Integratiton

アマナ フラワーエッセンス amana flower essence のセッションを受けて来ました。

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『花や木々、水、風、台地、星や惑星とつながり、特別なタイミングで降りてきたエネルギーが転写された、今必要な、今の時代とともにあるエッセンス』とうたわれている通り、さまざまな背景を持つ15本のエッセンスからなるシリーズです。
No.1~No.15まで、ボトルの名前=テーマとラベルのカラーに特質が表現されていて、イメージに訴えるアート的なアプローチ。
何から作られているのか尋ねればもちろん教えていただけますが、秘薬を想像させます。

OSHOカードを使ったリーディングをしながら話しをし、エッセンスを選んでいただきました。
選ばれたエッセンスは

No.12 Paeonia B(保存料:ブランデー) 
No.13 Paeonia N(保存料:納豆菌)
No.15 Celebration
シャスタの水

でした。
セッションを終えてまず気がついたことは、全く別のアプローチで選んでいただエッセンスが、
私が数日前に引いたエンジェルカードとインサイトのカード(敢えてセットバックは省略しました)に呼応していたことです。

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Integrity+Miracle
一番に思う奇跡はとはー自然が織りなす美しさ、宇宙の神秘なのですが、それらのものに出会う瞬間ー自然に限らずとも琴線に触れるものに出会ったときの歓びなのだと思うに至りました。
そういうものに出会うときには、かならず意図を超えたところからもたらされるもの、見えない世界のサポートが働いています。
もっとそのサポートを信頼することが必要かなと思いました。
そのために私にできることがひとつありました。
天使や目にみえない存在とともに働けることを可能にするため、場を整えることだと考えサンクチュアリのスプレーを作り、仕事場で使い始めました。

そしてそれ以上に私がするべきことは、私自身の統合。
このタイミングでセッションを迎えたのです。
そして統合のエッセンスたち。
バランスが悪いのは自覚していましたが、それが女性性から来ているとは思っていませんでした。
ネガティブを切り捨てる という私のパターンは自覚があり,
統合そ促すメッセージは以前から受け取っていましたが、
そのネガティブ=捨てた女性性 とは自覚が無かったのです。
捨てた女性性を取り戻す?まったく想定外の展開でした。

少し前まで、『日本の特異性とは』なんて真顔で考えていたのに、この日体験したのはマゼンタで愛情深く自由なエッセンスでした。
私には元々の持ち物と思える『重さ』こそ男性性から来ていたものなのか、土星の影響でも受けていたのかわかりませんが、とにかくそんな状態がプロデューサーのamanaさん、Talisオーナーの由美さんという二人の女性、そしてエッセンスに出会うことであっという間に覆ったのです。
出会いによって想いも寄らず内にある何かが反応して変容する。
私がしたいと思うこともこういうきっかけづくりなのだと思います。

セッションの後、すぐエッセンスを摂りました。
思えばそこからもう始まっていたのです。
モルガナイトのネックレスは Paeonia N 女性性の象徴でした。
そしては Paeonia B はエネルギーの循環、アバンダンス。循環は自分から創り出すのです。
ネックレスは結果的に自分への報酬なのだと思いました。

別の見方では、一番欲しいもの-カメラを買わずに後回しにしていたら、その予算がネックレスにシフトしたということ。
この機会に何か親しみを持てる石が欲しいと思ったので満足ですが、そのことを通してことお金に関して自分はいつも我慢比べのようなおかしなことをしていることに気づきました。
本当に欲しいものに使わないから外から欲しいものは過去へ流れ、新しく飛び込んでくる他のものに使う状況になる。
ネックレスを選んだことはアドヴァイス(新しい流れ)を受け入れるアクションであり、循環を考える時ネックレスの方がより多くの人との関係を潤しているかもしれないとも思えます。

以前お金のワーク【保存版】収入の増やし方をしたときの結果はこんなものでした。(先に【確定版】おタマメソッドを読んでからやってみてください。)
私の場合はこんなでした。

今回のエッセンスが見せたものは他にもあります。

それは美についての再認識
以前から”桃井かおり”になりたい自分と”もたいまさこ”になりたい自分の両方がいました。
10年前は前者が大きかったけれど、今は後者を目ざしているところ。
でもスタイルが確立されていないからか後者は不評で、、、”もたいまさこ”通称”盆栽”バージョンにアップするには年月がかかるのだと思います。
このネックレスの反響は大きかったです。女性をたくさん引き寄せました。
出かけるたびに身につけるようにしていますが自然に感じます。
星の配置的にも前者であることの方が今の流れを享受できるのでしょう。

伊勢神宮の動画で久しぶりに見た舞楽(雅楽の舞)の奉納舞台。
舞楽(特にハレの装束)の美しさには目を見張るものがあります。
習っていたとき何度か袖を通す機会に恵まれましたが、そもそもは男性のものでした。
お祝いであり、祭りであり、舞とは遊びです。

天照大神、いつもその性の理解に混乱がありました。
巫女であったとも、男性であったとも言われています。
太陽の神として日本(古事記)では女性性を表現されています。
そして皇室の祖としてまつられていますが、皇室は男系を守っています。
これは日本の特徴です。

太陽ー陽は男性性の代表ともいえるものです。
私が感じる西洋のSomething good, Goodness は男性性をともなっています。

ですから、そこに秘密があると思うのです。
その神性は陰陽の統合なのかもしれません。
そんなことを考えていました。

一度クローズしますが、続く

摂取期間中の出来事—————————–
飲んだ直後 
瞼を閉じると鮮やかなマゼンタを見た

家に帰って摂って瞑想
うつらうつらする中で、青いてと赤い手が結びつき、くるくると太極のようにまわり始めてマゼンタに変化するというヴィジョンを見た

9/12 瞑想時(エッセンスは摂らずに)のメッセージ
右胸内側に一瞬痛みが走った
水の中のバガテル 

左寄り頭頂に痛みが走る
雷 タケミカヅチ
魂を分け与える

9/13 エッセンスにアチューンメント
足からあたたかいバイブレーション、特に右
右手のひら中央にインパクトを感じる
目の浄化 とてもパワフル 気と水で目の周辺を洗い流されている感覚
特に右目 瞼の目尻よりの筋肉
鼻の両わきライン
子宮に力が入る
眉間から縦のラインが整う


人の横顔のような線がたくさん ネイティブアメリカン?

言葉としてのメッセージは、調合ボトルだと難しいと感じた
 この星の記憶の中には明かされていない秘密があります
 この秘密を知る者は・・

9/19
昨日は一日摂るのを忘れた
今日新しいエッセンスがやってきた為、クロージングにもう一度摂ってみた
ひたすら左目の洗浄
この世界には七つの海があり・・

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