fertality

つかの間暖かい日が続き紅葉を楽しんだ後で、昨日の夜風は私を凍え上がらせました。
雲のないきれいな空には冴えた光の満月。
でも疲れていました。
エッセンスは作らずに寝ました。

朝起きると先日会った恩師からのメールが届いていました。

そして次に読んだのはAluna Joy Yaxkinの記事でした。
12月12日が”Our Lady”と呼ばれる Goddess Guadalupeを祝う日であり、そのGoddesが現れた丘にはカソリックが入る前のAztecやMayaといった先住民の時代には Tonantzinと呼ばれた神の神殿があったそうです。
カソリックに置いては聖母ーーMother Maryのリプレゼンテーションでもあり、先住民族にとってはFertility肥沃・多産といった大地の豊かさをもたらす地母神です。
先住民の種族の言葉では”Seven Flower””Emerald/Jade Woman”とも呼ばれていたようです。
エメラルド色ーーチベット仏教のGreen Tara をも彷彿とさせます。

いつものルーティン、シャワーでのUnknown Soundの後で、いくつか気づきがやってきました。
少々恨んでいた人に対しても、感謝することがあると。
それを認めて口にしました。
detouchmentの瞬間でした。
SOUL WATER とSirius の関係についても包括的な理解がやってきました。

そして今日も昨日の続き、dragon flyを使います。

私の内にある魂の住処は、永く氷に閉ざされています
この冷たさは宇宙にある水のそれと同じです。
この水を溶かすことができれば
あなたのいのちを蘇らせることができます
いのちは溢れ、流れだすでしょう
この儀式は天上で執り行われます
ただ、委ねてください
私たちを信頼してください

メッセージの主はHigher Selfでした。

Path Finder

友人が「これが何となくきになる」といって指差したのは”Path Finder”と名付けたエッセンスでした。

それはレンゲショウマの花が触媒となって生まれたエッセンスでした。けれども、花の精髄だけを取り出したフラワーエッセンスではないため、他の要素も鑑みてこの名前に落ち着きました。

花にアチューンメントすると、
花びらの色は感情について多くを語り、
輪郭やその形は意志を、
雄しべは男性性、
雌しべは女性性、
花の持つ奥行きや空間は時間や方向・指向性を、
咲き方や向きはメンタルな姿勢や行動の傾向を物語っているとわかります。



しかし、萼が花びらのように見えるものが数多くあります。
紫陽花やシラネアオイ、クリスマスローズがそれにあたります。
レンゲショウマも白いのは萼で、その内側にお椀のように濃い紫の花弁があるのですが、この花は下を向いて咲くのでその内の様子までは外からは容易に覗くことはできません。
この花に出会ってから特に、その意味をずっと考えていました。
そして萼や苞はハイ・ハート(背面のハート)チャクラの現れではないかと思うに至りました。
硬く玉のような蕾が時間をかけて開いてもなお、そのハート(黒にも見える紫の)は白い高次のハートに守られているのです。
このエッセンスをTimewaverにかけると、”ハートチャクラが黒い”という解析がありました。
それはこのことだったのだと1年近く経ってやっとわかってきました。
蓮華を逆さにしたように咲くその花は、高次から地上へもたらされるものを表しており、日本固有種であるその植物が宇宙由来であることを物語っています。
その姿を変えず、交わらず、この地に生きてきたのだと感じます。
生き残るための進化ではなく、使命を成就させるために血を濃く残してきたと言えなくもありません。
(植物学的な根拠はありませんが、私はそのように感じています)



最近このエッセンスを使った時、「乾いた土地には住めません」と唐突にメッセージを受け取りました。
このエッセンスには日の当たらぬ林の中の群生の中で咲いた花と、日に当たる場所に(人の手で植えられたであろう)咲く花からのものがブレンドされています。
作った当初は”フラワーエッセンス”の概念から、日に当たったものの方が良い条件でできたと思っていたのですが、真相は逆だったのかもしれません。
花は大きく立派でしたが、葉は少し黄色く焼けていたからです。

15年ぶりで再開した友人と待ち合わせる前に一人で公園を散歩しながら、何となくFarewell が響く(その人に必要な)気がして自分に使ってみました。
その人もまた、私にとって姉妹のような縁のある人だと再確認したと同時に、その彼女も私も峠をひとつ越えたことを互いに労うことができました。


Don’t put the photo on facebook!

Emerson college在学時の恩師Andrewは写真を撮るたびそう声をあげ、19年ぶりで同じカレッジで過ごした仲間と共に笑いました。
そんな訳で、写真はありません。

私が最後に会ったのは19年前なのですが、実はそれ以降も毎年来日して各地のシュタイナースクールやアントロポゾフィ協会でレクチャーやワークショップをしていたそうですが、知らずにいました。
今回仲間の一人が偶然私のBlogを見つけ、集まりに呼んでくれたという訳です。

私はヨボヨボのお爺さんになったアンドリューを想像していたのですが、変わらないvoiceとhumor、そしてa bit of ironyーーむしろ一回り大きくなったお腹のアンドリューと再会を喜びました。

Emerson Collegeは今も同じ場所に存在しますが、その中身は私たちがいた当初とは全く違うものになったと聞きました。
それでも何千人もの卒業生が世界に散りそれぞれの場所でAnthroposophyを胸に生きていることに希望を感じると彼は言っていました。
最後に、長年日本を訪れて変化した彼の気づきと、私たち日本に芽を出した種への課題ともなる問いかけを彼は残して行ったのですがーーそれは20年前に私たちが持った「問い」そのものを改めて問い直されたのです。
「なぜ今日本(アジア)にChristianityなのか?Anthroposophyが重要なのか?」
私たちには予感がありました。
これは何かとても大切なことに触れているのだと。だから惹かれてここまでやってきたのだと。でもスタートしたばかりでクリスマスが近づくこの頃、宗教観や文化の違いにモヤモヤとしていたのです。
当時そんなアジアの学生のために彼は何度かディスカッションの機会も持ってくれたのを覚えています。

「Anthroposophyはヨーロッパという土台に、その言語や文化を通じて最初にもたらされたけれど、決してヨーロッパのためだけのものではない。
Anthroposophyは人類にもたらされたものだ。それをそのまま輸入するのではなく、日本でどう実現できるのか考えて行動してほしい。」

そして、いつも私たちの中心にいて要になってくれている天鼓さんの言葉が響きました。「今こそ外に開いて、私たちにできることがあるんじゃないか」

私個人にとっては、エッセンスのプロジェクトを勇気付けてくれ、話をできる仲間も現れました。
ああ、そうか。
findhornのphaseが終わってこれから学びなおすのはSteinerなんだ。
彼こそは目に見えない霊的世界のことを人の霊的真実をこの地上に伝えた人だから。
5:55



私は私を生きています

和樂神樂さんによるTimewaverBiz 11月の無料遠隔調整のテーマです。
新月の夜、静かに横になって調整を受けていました。
1分20秒はあっという間で、体感としては特に脳の中心に圧のようなものを感じていました。

翌朝見た夢が印象的でした。
・甲板で石炭をたくさんくべて赤く燃えて出航する船を写真に撮ろうとしていた。
・フィンドホーンの近くの街で開かれていた植物・園芸のセミナーのような集まりに参加していたのが、途中から鉱物の研究会に変わっていた。
 窓の外を見ると、あたりは乾いた岩場で、あそこからどんな石が掘れるのだろう?掘って見たいと考えていた。
・最後に見たことのないクリスタルが見え、そのクリスタルが私だと確信していた。

山のような形の淡いピンクの透明なクリスタルの中にロイヤルブルーのトルマリンのように筋の入った石のクラスター?がありました



ジョアン・ジルベルトを探して川越まで

南西へ1時間、路線バスの旅。
蔵の街に残る映画館、スカラ座へ。

実は二十三の歳に半年だけこの近くに住んでいたことがありましたが、
当時スカラ座の存在は知りませんでした。

私の中でボサノヴァという言葉がインプットされたのは小学校低学年の頃。
エレクトーンのリズムボックスの中にBossa Novaのボタンがあったのです。
そして桑田佳祐の「恋人も濡れる街角」を中村雅俊が歌って流行って弾いたりしたこととか。
マイブームがやって来たきっかけはそれから大分後、小野リサの曲がCMで流れた頃ではなかったかと思います。

心に心地よい風が吹き込むようで、こんな音楽があるのかと新鮮な驚きでした。
中には子供の頃にそうとは知らずに耳にしていた曲もたくさんあり、懐かしさと切なさと新しさと。
そしてブラジリアン・ミュージックからワールド・ミュージックへ。
音楽の趣味は好き嫌いはあるものの”雑食”で、CDショップでワゴンの中を探したり片っ端から試聴したりしたものでした。
彼の曲のいくつかとその名を知ってはいたものの、その頃はむしろアントニオ・カルロス・ジョビンの劇的でドラマチックな感情を呼び起こす音に惹かれていて、ジョアン・ジルベルトの音ーーというよりはアストラット・ジルベルトのソフトヴォイスを通して退屈とさえ感じていたようにと記憶しています。

家にある彼のCD、マニアというほどでもなく・・Hobalalaという曲は知りませんでした


そんな印象が180度変わったのが2003年、横浜のコンサートで彼の歌を聴いた時でした。
あのつぶやくような歌声と、20分間フリーズ事件を目の当たりにして、ジョアン・ジルベルトという人に俄然興味が湧き、その音に目覚めたのでした。
あの時、なぜコンサートに一人足を運んだのか良く覚えてないのですが、しばらく思考の邪魔になると音楽(感情)を捨てた(どこかで聞いたような・・)時期があったので、きっと再び音を求めていたのだろうと思います。


ジョアン・ジルベルトを探して
Hobalala Auf der Suche nach Joao Gilberto
という本を書いた人はドイツ人、マーク・フィッシャーという人。
そしてこの本を読み、自身は音楽家の視点からの興味で彼を追いかけたという人ーー映画の監督ジョルジュ・ガショはフランスとスイスの両国籍を持つ人でした。
その生真面目さは世間から隠遁している人に会いたいと追いかけるわけだから時に滑稽にも見えるのだけど、、、
ドイツ人ジャズボーカリストが歌うボサノヴァCDを持っていた私としては、ドイツ人や日本人がボサノヴァに憧れる気持ちはどこか似ているんじゃないかと思えてならないのです。

歌詞を改めて日本語の字幕で見ていると、これは風変わりなボッサの神様ーージョアン・ジルベルトの創造というよりは妄想なのかもと思えて来ました。
でもその情熱的な言葉を、本当は知られたくないけれどつい吐露してしまったーーとでも言うように、なんでもないことのようにつぶやいて。
よく響くバスルームにこもって創作していたジョアン。
粗塩添えステーキしか食べなかったジョアン。
人誑しのジョアン。
彼のかつての友人たちや彼が魅了した人々の証言によって彼という人のホログラムが映し出されていました。

As expected

一年ぶりでTimewaver Bizのセッションを受け、
『自動アップデートをONにします』
とステータスを入れて調整を一ヶ月かけてもらいました。

最初に指摘された「歯/先祖・家系」に関することはすぐに気にならなくなりました。
途中の解析に「病気」と出た為翌日すぐホメオパシーを注文し、メモしたマントラを唱え、しばらくは体調に注意しペースを落とすことにしました。

3日後にショップに注文が2件入りました。
売れたのは初期に仕入れた商品たちでした。
転職は避けられないと感じていたので、その3日後に舞い込んできた仕事の情報にすぐ応募しましたが、締め切り後でうまくゆきませんでした。

その後は新しい商品を仕入れ、せっかくの商品を塩漬けにしないよう循環させる為のセールをしたり、ブログで新しいコンテンツをはじめました。
その後は大きな変化は感じられませんでしたが、それ以来現実が動かなかったのは今回の場合に限っては意図が古いのだと思いました。

一ヶ月の調整も切れた所で、無料遠隔に参加しました。
Timewaver 創始者の意図をステータスにした一度きりの調整です。
この調整の後昼寝に落ち、夢の中で何かが起きていましたが忘れてしまいました。
そして2日後、夢を見て目覚めました。
それは罪悪感に気づかせる夢でした。
起きてすぐ、私はそのことに罪の意識を持たなくても良かったのだと、今の私から見えた視点によって書き換えも起きました。

その日通勤電車の中で、私の気を揉ませることが目の前で起きていました。
それは日常にいつでも見られる些細なことでしたが、罪悪感が生まれたであろう所を目撃したのです。
そして考えていました。
夢で見た罪悪感はなぜ生まれたのたのだろうか、と。

私にとって罪悪感とは「出来るのにしなかったこと」に対する後悔だとわかりました。
それだけだと後悔なのですが、相手があること、そして良心に照らした時に自分で赦せない、となると罪の意識が生まれるのです。
それは恐れも伴っていると感じました。
死を迎えるとき、それは持ち越すであろう重荷になるのだと。
課題があったとしてそこに相手がいる場合、お互いの時間の制約が交錯する中で突然終わりがやってくる場合もあるわけです。
だから、サインを感知しようとできまいと「人生のすべての瞬間を、ぼーっと生きてんじゃねぇよ」てことですね。
そこから感じる私の目的はーーどうやら「後悔を残したくない」ということのようです。

それから、不必要な罪の意識や断罪を精査するような明晰さもやって来ました。
良心も人によって違うのだと。
起きることすべての裏に潜むものすべてを計り知ることはできないのだということ。
わからないことがあってもいい。

今回のTimewaver無料遠隔調整で感じたのはこのようなことでした。
ありがとうございました。

Timewaverは顕在意識では感知できない現実の周りに浮遊する量子の世界からのサインを教えてくれます。
私にとってはアスペン的な理由のわからない不安要素(多分半分は過去からで、もう半分は未来からのもの)、あるいは実現化への成熟度がビジネス用語で提示されると感じています。

台風19号 アンノウンサウンド送信

20191017

今回の台風で被災された方々、そして被災こそされなくても目の当たりにした人々に対して、高次の存在へサポートを募りました。
セッションを重ね、それらの情報は時空に保管されるよう設定しました。
そのため、リストをここに記しておきます。
更新される情報の中から必要なものをあなたハイアーセルフが調整します。

もし悲しみが突き上げ涙が出たりした場合には、それらを無理に止めずにただ呼吸を続けてください。
やがて自然に止む時がきます。

また、パニックなどを不安に思う方、ケアを望む方はきちんとセラピストのセッションを受けてください。
今回の無料遠隔ワークは多くの人に体験してもらえることを優先しており、個人の自発性において受け取っていただくワークです。

20191014
GAIA
Anthroposophia

20191017
Drawing

20191018
13次元の意識体の光
魂を天上へ引き上げる

20191023
日出づる国の三人の天使
 私たちはこの遷移(移り変わり)がつつがなく終えられるように見守っています
 心の領域を広げています
 この音に触れるとき、あなたの心は安らぎと共に拡張してゆきます
 この変化を受け容れることをサポートします

20191101
Essence of Perelandra
熱を感じるエナジーが足元から満ちて来ます。
高い周波数の歌が流れ、ゆっくりとした左回りの回転するエナジーが上昇して背面へと落ちてゆきます。
何度か繰り返し、最後はクラウンチャクラから大きく円を描いて地球全体を包みました。

以下はFacebook Journey-on サービスページに乗せた内容です。
Unknown Sound 遠隔送信の受け取り方です。

ライトランゲージ(様々な目に見えない高次元存在からの光による通信)をコールインと呼ばれるシステムで遠隔送信しています。
それらの光は主にヒーリング、勇気付け、エナジーの活性化の情報を含み、あなたのハイアーセルフがご自身にとって必要なものを受け取ります。
もし何も感じられなくても大丈夫です。
ハイアーセルフを信頼してください。

ライトランゲージ、そしてアンノウンサウンドについて詳しく知りたい方はリンクのページをご覧ください。
いつでもどなたでも簡単にアクセスし受信することができます。

下記の手順で受け取ってください。
「台風19号についてのアンノウンサウンドを受け取ります」 と意図します。
大きく深呼吸をします。
目を閉じ、楽な姿勢で呼吸に意識を向けます。
まぶたが開いたり体を動かしたくなったら終わりの合図です。
(5分、10分など最初に意図してもok)
胸に手をあて、大きく深呼吸して光の存在に感謝を送ってください。
手や足をさすり、感覚を戻します。
以上です。

一度のアクセスで2~3日間は時間とともに働きかけは続きます。
湧き上がる感情、流れる記憶、体感、気づきなどに注意を払ってみてください。 セッションは必要に応じて追加してゆきます。

Beauty way

台風の予想図を見た時、その大きさに驚きました。
本州ががすっぽりと入ってしまうほどの大きさでした。

前日から電車が復旧した今日まで、仕事を休むことができましたのでいつもはしない窓の補強なども準備をしました。
幸い近い河川まで1km、荒川からは約6km離れており、風向きも東北から吹いたため、家の周辺では被害は出ませんでした。
被災された方には、心よりお見舞い申し上げます。

実は台風到来前には色々な形でお知らせがありました。
そしてこれもその一つだったのだと思います。
ここのところのルーティンであるSan Tarotのリーディングを繰り返し聞いていました。
牡牛座へのリーディングのタイトルが「Bringing joy to the Mystical Shaman.」だったのです。
いかにしてシリアスでインテンスなエナジーをもつミスティカルシャーマンオラクルに喜びや軽やかさを与えられるか?というインスピレーションから始まるのです。
以前から言っている通り、このカードの雰囲気が大好きなのです。
自分自身にそのような深刻さや重さがあるのも自覚しています。
ちょっと笑いそうになりました。
そしてその中でも特に深刻な眼差しとバウンダリーを示すEARTHとSTAFFのカードが出てきて、、
彼女は日本で起きることを知らなかったでしょうが、この状況の中でそれがデーマなのだと私は理解しました。

今日からUnknown Soundを行います。
遠隔でお届けします。
どのような方でも、いつでも「アンノウンサウンドを受け取ります」と意図してください。
ご自身のハイアーセルフがあなたに必要なヒーリングを受け入れ、勇気づけや活性化の情報をフィルターして受け取ります。
エッセンスも素晴らしいものですが、全ての人に備わっているチャネルするファカルティーーハイアーセルフを通じて私が受け取ったエナジーをそのまま伝えることができるUnknown Soundはこういう時こそ役立ちます。

291014 Unknown Sound
GAIA
Anthroposophia
すでに送っていますのでいつでもチャネルできます。
約20分ですが、じっとして聞いていなくても大丈夫です。
(移動中や乗り物の運転中は避けてください)


遠隔はちょっと、という方にはエッセンス。

GAIA [グラストンベリー] オーストラリアン ブッシュ フラワーエッセンス
Rapa-nui [イースター島] ヒマラヤン エンハンサーズ
Red Water Lily [赤い睡蓮] フィンドホーン フラワーエッセンス
各メーカーの古代蓮や蓮の花のエッセンス
ルイジアナアイリスキット パワーオブフラワーヒーリング








20191009

191009
夜のメンテナンス 第3チャクラのエッセンス 和楽

Rapa-nui ヒマラヤンエンハンサーズ
 頭を垂れる、下へ下へ
 深く息を吐く
この地球に連綿と受け継がれている悲劇を繰り返さないように
私はあなたに問う
 なぜこのエッセンスが必要なのか?
 あなた方の先祖の中に戦士がいる  このエッセンスが必要なのだ

191010
朝 令和 和楽 緑茶に7drops
See what you want.

191011
緊急対応エッセンスの調合
ARCTIC オーストラリアンブッシュ 7drops
Rapa-nui ヒマラヤンエンハンサーズ 5drops
Nijara2 ヒマラヤンエンハンサーズ 3drops



20191005

 191005 ミネラルフェア Angelic Essence Custom

191006 us
Anthroposophia
この星に生まれ、生きていることを味わいなさい
ここにはすべてがある
世界を開き、心を開き、その変容を見届けなさい
私はいと高き星のもと、ここにある

朝シャワーを浴びる時に、エレメンタルな存在、そして地球とAnthroposopia、星々と宇宙の一つなるものに感謝を捧げている。
そして大抵はホールボディのクリアリングとメンテナンスを思ってunknown soundを歌う。
その日は風邪がちょっと悪化したことを体感しており、その調整をするのだと思っていたのだけれど、すぐに音が高く転じて意外に思っていた。
そしてその歌の主がAnthoroposophiaだと知り、Angelic Essenceの働きだとわかった。
結果として喉の違和感も軽くなっていた。
ついにあの本の続きを読む時が来た。

朝のメンテナンス 第4チャクラのエッセンス 和楽
赤空

夜テレビを消すと少し遠くから滑り込むように聞こえてきたメロディ

ここには私の他にたくさんの存在がいます
私たちはこの星と交信を試みるグループです
あなた方にこの歌を贈り、叶えようとしています
この星の未来を、上昇アセンションさせることを

シリウス、プレアディス、アルクトゥールス、コメット、アルデバラン、、、

この地球の霊的身体を創り上げるのです
この歌に多くの人が気づく時、それは現実化されます


私たちと意識を通わせるにはアルファケンタウリにチャネルしてください
そう意図するだけで良い

私たちは個の意識を持つものの集まり
権威や肩書きはない
使命ではなく多くの人が困っているから助けようとしている
地球を担当するグループ 

MAPのように識別できる名前が欲しいと依頼すると
オアシス
そう返ってきた。

実際には同時通訳はできないので、unknown soundを受信したのちにその発信者や伝えたいことについて訪ねています。
アルファケンタウリは、Jamye Price さんによればシリウスのオクターブ上の周波数。
そのメロディから私が感じたものは
calmness
tranquility

191007
令和のエッセンス 和楽フラワーエッセンス
“この悲しみを私は癒す”
冷たい気が降りてくる。
圧倒的な何か、重さのようなものも感じる。
続きを試みたけれど、言語化できたのはこの短いメッセージだけ。
天のものと、地のものとの会話のように
高い音と低い音とが交互に発せられ、その合間にSh—という母音を伴わない音も。

とにかく受信したものは溜めずに現し流れさせるトレーニング。