Holy Thorn ホーリー・ソーン

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今朝瞑想で受け取ったメッセージは、受け取ったメッセージに対する疑い、自分がしていることに対する半信半疑をたしなめるものでした。

“あなたの言葉の奥に偽りが見えます
なぜ、私を疑うのですか
なぜ、信じないのですか
疑うことは何の助けにもなりません
あなたに必要なのは、楽観的にものごとを受け入れることです
あなたをそのようにした原因があるわけですが、それはあなたの足かせになっています
この世の科学というものは、この疑念を植え付けます
あなたは知っています
他の誰のものさしを頼らずとも良いのです
この雲を晴らすにはHoly Thornを摂ると良いでしょう
Holy Thorn には 「自らを疑うことなかれ」「汝に奇跡は起きる」というメッセージがあります
このことを憶えておいてください”

二つの「言葉」のどちらも聖書の言葉のようだと思ってしらべると、自らを-ではなく「汝疑うことなかれ」でした。
しかし、汝と訳されているこの言葉はthou(古い英語のyouにあたる)であり、聖書においての thou は神を指す言葉だとありました。
「キリスト意識は自らの心の中にある」あるいは「内在神は右胸におわす」ということから想像するに、汝→自ら で良いのだという答え合わせでありました。

キリストが手にした木の枝をその弟子であったアリマタヤのヨセフが地に突くと木になり根付いたという伝説がイギリスのグラストンベリーのウェアリーオール・ヒルにあるオリジナルのホーリー・ソーンにはあります。アビーにあるホーリー・ソーンは接ぎ木などで今まで継がれてきたものですが、20年近く前、最初につくられた当時のHoly ThornのエッセンスはどちらかのグラストンベリーのThornの花でつくられたそうです。
(オリジナルの木は伐採されてしまったそうです)

『このエッセンスは、無条件の愛の最も高次な表れとして、誰の中にも普遍的に存在するキリスト的な意識を覚醒させてくれます。それは仏教では菩薩の心といわれ、救いを求めるすべての人を悟りへと導いてくれるものです』
*フィンドホーン フラワーエッセンス HANDBOOK マリオン・リー著 より

その効用のいくつかに私のケースに対するヒントがあると思いました。
・ハートを開いて真実を語る
・自分自身と相手を無条件に愛し、受け入れる

無条件に愛し、受け入れるその対象は他者のみならず自分も含まれているのだということに小さな驚きを覚えました。
裏を返せば、私は自分を信じたり、愛してこなかったということなのかもしれません。

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フィンドホーン フラワーエッセンス Holy Thorn
受容性
ハートを開きなさい。愛の表現を妨げる障害を取り除きなさい。

アファメーション
私はハートを開いて愛を感じ、表現します。そして自分と他者を受け入れます。

天見の桜

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3/20春分から次の週末までの間に大阪府河内長野市天見(あまみ)で桜のフラワーエッセンスをつくりたいのですが、この辺りに詳しい方がいらしたら、どうぞお助けください。

今年に入ってから、メッセージを受け取ることが多くなりました。
そしていろいろ頼まれるようになり、それが私にできることならばやってみる、ということを実験のようにしはじめています。
今日受け取ったのは、消え入りそうな遠くからのこえでした。
それが天見の桜でした。

調べてみると山桜や八重桜で有名な地域のようですが、その開花時期は4月に入ってからでした。
ソメイヨシノもあるらしく、私にメッセージを届けた桜は3/20に咲くと言っています。

“そこには、光あふれる土地があり、私はもう咲き始めます
私を見つけてエッセンスをつくってください
そのために必要なのは、案内してくれる人、そしてサポートしてくれる人です
ここへ来て 私の愛をうけとってください
そしてたくさんの人に役立ててください”

“なつかしい歌をきかせましょう
すさみなる あさのてる たまよりのくし たまわらん
こうほねの みよにきて このうたを かなでむ
ときをして めぐりて むつみ
あすこそは このみを すつるとき”

GORSE ゴース

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ゴースは気温が低くても花開きますが、匂いを放つのは十分に気温が上がってからです。
気温(熱)ではなく光で咲くのでは?と思って調べていたら、
冬咲く椿などは、つぼみをつけた後の休眠-眠りが浅く、寒さを受けなくても、あるいは少しの暖かさでも感じると咲き出すという記事を見つけました。
桜はしっかり休眠した後、気温の変化によって眠りから覚めるといいます。
ゴースもまた、眠りが浅いのでしょうか。
あるいは光に敏感なのでしょうか。
そして光を敏感に感じるということは、わずかなその熱を感じるということのように思えます。
ゴースの種が熱を感じて芽吹くことから、花も光の熱を敏感に感じ取り咲くのかもしれません。
(あくまでも憶測です)

人が春だと感じるくらい暖かくなる頃(スコットランド北部ではBank Holiday、日本でのゴールデンウィークを過ぎてから)には日の光も燦々と輝き、ゴースの花も一層光り輝きます。
そして噎せ返るような甘い匂いが空気を満たしはじめるのです。

私が初めてフィンドホーンを訪れた四月の初旬、イースターの頃まだ雪が降っていました。
パークへ移った頃にはもう咲いていた様に思うけれど、匂ってはいませんでした。
フィンドホーンのゴースは背丈が低く、砂浜への境界に多く生えていました。

ゴースの姿全体を見る時、暗いグリーンの枝や刺からは歓びというワードはほど遠い様に思えました。
けれども、あの匂いを放つ頃のゴースを思い浮かべれば納得がいくのです。

山川亜希子さんと過ごす午後というイベントに出かけた時、歓びについての話がありました。
OSHOの書いた本、そしてOSHOの生き方についての話でした。
「歓喜の中に生きる」
それを聴きながら、私は生きていることが「有り難いこと」だと理解してはいましたが、心から歓びを感じたり感謝を感じることは少なかったようにふと思いました。
大半の時間を焦燥感をもって生き急いでいたり、生かされているからこそ果たさねばならない使命のようなものが在る筈だと思って過ごしていました。
時にただ生きているだけでいいのだと思うこともあったけれど、それでは納得していない自分がいたのかもしれません。

GORSEのエッセンスを摂り始めて四日目、生きている歓び–あるいは歓びを感じる瞬間は本当に無かったのだろうか?
注意深く思い出してみると、いくつも思い浮かぶシーンがありました。

春が来ること。春の気配を感じると遠くへ行きたくなった。
タンポポやオオイヌノフグリ、ぺんぺん草が咲いて、生暖かい風が吹く。
小学校の頃、歌を歌っていると気持ちが晴れた。
中学の頃、吹奏楽での合奏。ワーグナーのローエングリン第3幕、『エルザの大聖堂への行列』をプロの指揮者の方にレッスンしていただいた時のことだった。それまでに感じたことの無い高揚感を体験した。
クラシックや第九、好きな音楽の演奏を聴いたり感動する時にも感じる感覚。
もうひとつはエマーソンカレッジで迎えた誕生日。良く晴れた日だった。
そしてカレッジの裏手のピクストンヒル、一面のバタカップが咲いていて、野うさぎが駆けて行った。
真冬に窓辺でガラスを拭いていた時、日の光の暖かさに神様の存在を感じたこと。
桜吹雪。
林が銀色を帯びたグリーンに芽吹く時。

これらは外の世界の感覚から来ている歓びではあるけれど、先週末にはそれさえ思い出せなかったのです。
けれども自分は自暴自棄にもなっていないし、うつ状態でもないと感じていて、ゴースの適応例を読んだ時、少し大げさなように感じていました。(むしろ17年前のフィンドホーンを訪ねる前の頃の状態がそうであったと思いました。)
ただ、そのセッションの前後の出来事には共時性を感じていたので間違いないと思っていました。

ところが、こうして書いているうちに、今の私がこのエッセンスを必要としている理由に気づきました。
最近あったその出来事が再び大きな落胆をもたらしたのだとわかりました。
ああ、やっとわかりました。
その落胆する出来事は、25年近く、毎月のように繰り返されていたことで、私はそのことに鈍感になるように努めていたのだと思います。
しばらくは安心していられると思っていた矢先、それはまたずっと繰り返されるのだとわかりました。

そのずしんと胃が沈み込むような重さをなんとかやり過ごそうとしていた私にはゴースが必要だったのです。
同じだけ長い時間、私はフラワーエッセンスと親しんできましたが、このことに関してエッセンスを摂ったことはありませんでした。
自覚がなかったのです。
エッセンスを摂ることで、その闇に光が差したとも言えるかもしれません。
この重く感じる出来事を乗り越える強さ、あるいは明るさを持たねばならないのだと思います。
そして、フィンドホーンフラワーエッセンスHANDBOOK

でマリオンが書いているように、
「本当の歓びとは、真の自己になり、心の平和を感じる崇高な状態を指します。真の自己とひとつになる時、生命エネルギーは全身からあふれ、周囲に輝きを放ちます。心と体の、輝きと高揚は、生命の歓びと共鳴します」
本当の歓びに目覚める時が来ることを、その希望を持って日々を過ごしたいと思います。

この本の表紙に選んだのも、ゴースの写真でした。
この時、滞在中にマリオンとフィンドホーン フラワー・エッセンスに出会いました。

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今のあなたに必要なのは光と影を理解すること、それをゴースが助けています
諦めずに光を求め、闇の中でも進んでいきなさい
ゴースはあなたと話したがっています

私はゴースの精霊です
フィンドホーンのゴースには特別な力が働いています
だからこそ世界で必要とされているのです
フィンドホーンの浜辺には、シリカとプラーナが満たされています
どちらもゴースには必要なものなのです
そして、長い昼と長い夜がゴースの中に働いています

人はゴースのことを、避けてゆきます
ゴースには棘があるからです
その棘もまた、私たちには必要とされるものなのです
棘は”守る”というアクションです
私たちが守っているのは土地なのです
ですからゴースのある土地は守らなければなりません
そのことを憶えていてください

私たちゴースが人と働くとき、歓びをもたらすでしょう
歓びに震える時、人は軽くなります 波動を上げるのです
その波動は、プラーナを活性化させるのです
人にとって良いサイクルがうまれるのです

光のない所にプラーナはたくさんないのです
闇の中でプラーナは薄れてゆきます
闇の中でゴースは、光を想い出しています
光を想い出すとき、光に気付くとき、感謝が生まれます

水瓶座の新月

昔、エマーソンカレッジで勉強して一年が終わろうとしていた頃、私はこんな風に思っていました。
シュタイナーの洞察や霊的な知識と理解は、世界を謎解くように面白く深淵だけれども、たとえ真摯にその後を追っていっても一生かけても追いつくことはないだろうと確信しました。
知識を追いかけることに一生を費やすよりも、自分の人生を生きなければと思ったのです。

フラワーエッセンスのプラクティショナーになろうと決めたものの、そこでも課題は同じでした。
知識として勉強することの限界をどうしても感じずにいられませんでした。

『いかにして、超感覚的世界を認識するか』略して「いか超」と呼ばれるシュタイナーの本のタイトルにあるように、私に必要なことはそれでした。
そして、その本を手に持ち読むべきだと思いながら、他のことに忙しく読み進める気にはなれずにいました。

昨年再受講したFFEプラクティショナートレーニング、
型ではなく、自然界への働きかけが大切なこと。そして地球を癒す活動のこと。
難病センターの隣にある施設で行われたトレーニング。将来きっとフラワーエッセンスがその分野にも使われるだろうと予感しました。

最終日の帰りの電車でゆうこさんと初めて話しました。
そして御礼のメールをやりとりした際に、エレメントとのアチューンメントに悩んでいた私に彼女はこうアドヴァイスしてくれました。
「子どもの頃に、外で遊んだ記憶とともに、四元素をどう感じていたか思い出すと、きっと取っ掛かりができるかもしれません。」
「あとは、エレメントとのつながりの深い方と、ご一緒にチャレンジするのは、近道かもしれません。」
私は素直にこのことばを受け入れられました。
ペンデュラムを使い始めた時のことを想い出したからです。
何人かの人が使っているのを側で見ており、私にもできるかも、そう楽観的に感じていたのです。
そして練習する内に使える様になりました。
(まだエレメントへのアチューンメントは練習がともなっていないのと、自然を感じることをしていないため出来てはいないのですが)

麻奈さんのトランスフォーメーション・ゲームで、瞬時に必要な情報、あるいは過去の気持ちや痛み、ソースに繋がること、エンジェルやサポートしてくれるものの存在を感じることを再体験、実現化という奇跡を想い出しました。
また、この時「sisterhood & brotherhood」「森」「木」というキーワードももらいました。

自分で作ったエッセンスのメッセージが読み取れずに、明子さんに助けを求めた時もそうでした。
明子さんとのメールのやりとりをし、リーディングされたメッセージを読むことで、何かがわかりかけたのです。
程なくして、胸に涌くことばを受ける感覚を覚える様になりました。

スージーさんからは、過去の傷の癒し方、クリエイティビティそのものへの共感と古い友達を作る方法を。

みわこさんのギャザリングに参加した後、7raysに関する気づきがあり実験をはじめました。
その場にいた方の多くはオーラやエナジーを観ることができるようでした。
私にはそのようなことは無く、もうすこし曖昧な感覚を頼りにしているだけですし、
みわこさんのお話ー自然の声を聞いて来たことのシェアを言葉そのまま受け取っただけでしたが、
、数日後にはくすのきのメッセージを聞くという体験をしました。
そして今日はきのこの精のメッセージで、私が意図してアチューンメントしたのではなく、意図せず胸に聞こえて来たのです。

土曜日の山川亜希子さんのお話のあと、必要な人々が出逢い情報を分かち合うことからもたらされる展開の速さを実感しました。
「アート」私にとっては「美を体現すること」に通じているように思えました。そして昨年から歌、音楽というものをはじめたいとうずうずしていました。
本からでなく、これまで出会った人々から瞬時に右脳で学んできたのだとわかりました。

この日は佳子さんにも再会し、彼女からは宇宙語の可能性と水の記憶を想い出す必要性を受け取りました。
なおみさんの名前も、このとき聞いていました。
そして5月の植樹祭に向けて、なおみさんからきっと学ぶことになるのだと思いました。

ここには書ききれない程、人と出逢う度、学びを受け取っているということを再認識して迎えた今日でした。

7rays

遡れば2003年のFFEトレーニングの時に初めて7rays 7つの光線についてレクチャーを受けた。
色を持つ光線それぞれにさまざまなレベルでの働きがあり、言葉にしたものを読むだけでは理解は難しかった。
難しすぎたというのが正直なところ。
十数年ぶりのトレーニングでは、既にこの7raysはファンダメンタルなものとして定着していて、この光線に対応するかたちでGem Essencesが作られていた。
トレーニングを終えて、7raysの本を読まなければと思ったのだけど、しなければならないことが山積で後回しになっていた。

以前にも石に興味を持ったことは在るが、深く学ぶまでには至らなかった。
それが年末頃から少しずつ気になっていた。
そして週末のギャザリングで「石」の情報がもたらされていると気づいたと同時に、その日いただいたクラクラするようなエッセンスが働いているのだと思った。
けれども、石を持ったり集めたりすることは自分にとっては少し違うとも感じていた所、昨日の瞑想でこのことについての学びがあった。

私たちの心はあなたたちと違って区別がありません
7つの光は一体であり、むずかしく考える必要はありません
あなたの中にもこの光が注いでいます
その光を反射してまわりを照らすことができます
そうすることで気づきを呼ぶことができるのです
(光を反射させるには)心の曇りをなくし、クリスタルのように純化させるのです
(純化させるには)水を流すことです 1Lの白湯 少しの塩 シャワーを毎日する

描いた絵を見ると、スージーの描いたCreative Forceと同じように身体をつらぬくものが7raysだった。
そして、もうひとつの絵はイナウ(アイヌの人々が儀式使う木を削った依り代のようなもの)あるいは神道のお祓いに使う御幣(ごへい)のような形を想像させた。
イナウは7raysを模したものなのかもしれないと感じた。

7つの光は一体であり・・このことから、7つすべてののGem Essencesでコンビネーションボトルを作り、瞑想前に摂ろうと思い、今日から始めた。

2/2
摂った直後から耳鳴りサウンドが大きくなった。

その音を聞く時、光線はフィジカルボディへと働きかけています
あなたがこのエッセンスを摂る時、体とチャクラの調整が行われるでしょう

この調整は、BABのチャクラのエクササイズに代わるものだと理解した。

2/3
チャクラのチェック
体の前面Emotional
before1◯2◯3◯4◯5◯6◯ after1◯2◯3◯4◯5◯6◯
体の背面Mental
before1△2△3△4◯5◯6◯ after1△2◯3◯4◯5△6◯

Receptivity

昨日はMiwako Taoさんの主催するギャザリングに参加しました。
Flowerykiss club
2002年どくだみのエッセンスを作ったことから始まり、多くのエッセンスを作り自然界からのメッセージを預かってきたMiwakoさんの貴重なシェアと、エッセンスそのものを感じること、そしていくつかのワークを集まった皆さんと共有しました。

一緒にワークをしたBimalaさんが私を感じてくれたメッセージは、
情熱と冷静
赤と青、少し緑
惑星、あるいはゾディアックのサイン でした。
(このサインについて、彼女は牡羊座とリーダーという言葉を連想されました。私は海王星か水星を探索しています。)
そして トケイソウ のエッセンスが選ばれました。

二極性の統合
時を怖れず瞬間に生きる
(私に響いた言葉のみを抽出しました。花本来のメッセージはMiwako TaoさんのFBページからどうぞ)

Receptivity は最後に自ら選んだカードのメッセージ。
みわこさんから学んだものはこのことだとわかりました。
「何も邪魔せず自分を空にすれば流れ込んでくる」そのままを感じること。
ワークの最中に、誘導の言葉にさえ私は意識が引っ張られてしまうことも分かりました。
言葉に注意がいった途端、その瞬間通信が途絶えたのです。
繰り返し訪れる「言葉を捨てなさい」というメッセージはこういうことを言っているのだとはっきりとわかった瞬間でした。

今日の出会いを通じて、12月に出会ったスージーの言葉が再び浮かんできました。
セッションで向かい合う時、その人という本を読み、そこから学んでいるのだと。
今年はEducationの年、知識を入れたり自分のReceptivityを磨くことはもちろんですが、たくさんの人に出会って学ぶのだと思いました。

そして開きかけたリシアンサス トルコ桔梗の白い花の写真。
この写真を見ていると、花屋だった時のことを想い出しました。
花束を作るとき、水を変える時、こんな風に花を間近にじっと眺め神秘を感じていました。
写真の裏のメッセージには
「歩」はあなたに、瞬間にあることを教えてくれます。この瞬間に在ることほど、確かなものはないのです。
とありました。

自ら選んだ5本のコンビネーションエッセンスは、今別のセッション中でもあるためタイミングを見つけて摂ろうと思います。

もうひとつ、石の情報。
Findhorn Flower EssencesにあるGem Essences のベースにある7raysのこと、
そしてトレーニングコースで出会った香織さんからのFBによるシェア、(香織さんのお姉様でありそのクリスタルの写真を撮られている真紀さんともお会いすることができました!)
昨日のギャザリングに参加された皆さんがクリスタルを大事にされている様子、少し石が気になっています。

そして昨日のみなさんとの出会いを通じておぼろげだったことが少し形を帯びてきたように思えました。
私の目指す方向はたぶんGeneral Practitionerのような存在だということです。
イギリスの国民保健サービスNHSでは、人々はまず地元のかかりつけ医GPで診療を受けます。
必要であれば専門医を紹介されるシステムなのですが、それはある種の橋渡しでもあり、ずっと以前に私が読んだ本『一万年の旅路』に出てくる”ものごとの機微にさとい者”であるとも言えます。
その存在が私には重要に思えるからです。
人々を率いてゆく者と後からついてゆく者たちの間で、全体にとって何が起きているのかを観て理解する者。
フラワーエッセンスのセッションでも、エッセンスの処方の他に必要であると思われるワークやセラピーをすすめることがありますが、
この時代の要請を感じて霊的成長の先端を歩む人々と、その他の多くの人々との間に立ち、必要なサポートと情報を手渡すということです。

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蕗の薹

4月に北海道・ニセコへ旅行に行った時、ひょっとして桜のエッセンスが作れるのではと思い、ボウルやボトルを持参していました。
札幌では桜がちょうど満開を迎えようとしていましたが、車窓からも見え、到着した地で私を迎えたのはふきのとうでした。
この時、初めて実際にフラワー・エッセンスを作ってみることをしたのです。

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ところが、作ったもののいくつかの課題が出て来て−日光不足と毒性についてでしたが、それをひとりで見極め解決することができませんでした。

そこで、FFEトレーニングに参加されていて、ご自身も『ほしのしずく』 フラワー・エッセンスのプロデューサーである水谷明子さんに助けを求めました。
ふきのとうのエッセンスのリーディング、リサーチをお願いしたのです。
約2週間の服用期間を経て、レポートにしてくださいました。

ほしのしずく ~エッセンスがはこぶ光と智慧~ Facebook
神戸六甲でセッションの他様々なワークショップやイベントコーディネートもされています。

私がエッセンスを作ったときの覚書—————–
蕗の薹 雄花

2015 年 4 月 28~29 日 北海道虻田郡ニセコ町

■作った環境について

28 日に周辺を散策しながら蕗の薹でエッセンスをつくろうと決めました。
水は甘露水という近くに湧き出している湧水を使用しました。
実際につくったのは 29 日の早朝で、6 時~南のベランダに置いておきました。(花を採取した場
所の近くです)
早朝でしたので雲がかかっていましたが、2 時間程そのまま置き、後に直射日光の差す東側の室内窓辺に移し 1 時間置きました。
十分な日光を得られたのか気になります。

■植物の毒性について

受け取ったインスピレーションの中で、がん保険の CM 曲が流れました。
気になって帰宅後に調べると、蕗の薹は発がん性物質を含んでいるということでした。
生で食べすぎるとお腹をこわすこともあるそうです。
花に個体差があるのも気になり、雄花と雌花があることを後に知りました。
少なからず毒性を持つ植物はありますから、事前に調べておかねばならないと学びました。
ストックや飲用の希釈度であれば問題は無さそうですが、どうでしょうか?
(つくりたてを直接飲んだときにも問題はありませんでした)

■観察とアチューンメント

Gathered
太陽の光を集める
早熟 目を出した時から蕾をつけている
天からのエナジーを一身に受けて集める
太い茎 体感 ゆるぎなさ
熱を地面に伝え雪を溶かす 融解促進
足もとの幸せ
Home
癌?アフラックの CM 音楽
誘導灯
足下から照らす
—————————————————
以下は、レポートをいただいてわかったことと気づき、その後服用して得られたメッセージです。

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【フキノトウのエッセンス : キーワード】水谷明子さんのリーディング・リサーチより一部を引用

新たな行動力の源泉の開放
(童心の純粋な喜びを思い出す、勇気・決断力、集中力、実行力)

■飲用による短期的変化
グラウンディング 飲むそばから、下半身にエネルギーが下りる。第1、第2チャクラ。
突破力 物事を突き進めるために足を踏ん張るときの力
肚をくくる 丹田周辺に力が入る、なにかをやるからには肚をくくるという感覚
ピリピリした刺激 ボトルを持っても、飲用しても、ピリピリとした刺激が全身皮膚表面を走る、緊張感?

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このキーワードを読んだ時、腑に落ちました。
あの場所は、山懐からこんこんと水が涌き、温泉も湧く土地でした。
そして羊蹄山の山肌には噴火口が3つ連なるのが見え、マグマも噴き出した地でした。

もうひとつ大きく腑に落ちたことに、「子どもの頃の感情の抑圧」がありました。
このエッセンスを作ろうと決め、作るまではワクワクしてとても楽しかったのです。
隣の温泉まで足を延ばしてひとりで歩いたのは遠足のようで、(小さい頃から遠くへ行きたいという衝動があり、子どもにしては遠くまでよく遊びに行っていました。)けれども帰宅して調べてみると、とたんにそんな風に思いつきでしてはいけないのだと咎められたように感じ、急にエネルギーが下がり、以来どうして良いかわからなくなってしまいました。
この出来事もまたエッセンスを摂った翌日のことであり、エッセンスを理解するプロセスの一部だったのだということを理解しました。
ネガティブな体験にも大事な意味があり、そのエッセンスを知る手がかりなのだということ。
本来、摂り続けていれば解消してゆくことに気づいたかもしれないですね。

毒性については、問題無さそうだとのことでしたが、
皮膚刺激があるということがわかりました。
この原因は花粉によるアレルギーでありそうだと考えています。
これからも、この点についてはリサーチと学びが必要です。

明子さんのまとめられた文章を読みながら、ひとつひとつの観察や感じたこと、起きたことに丁寧に注意を払い、
全体を通して明確なメッセージとしてキーワードを紡ぎだすこともまた、”エッセンス”を作ることなのだとわかりました。
そして、焦りから私はこの植物のエッセンスを聴くということを言葉を聞くことと誤解していました。
花は本来言語を介さずに意識を伝えるすべを持つ存在であるのに。

その後、スージーさんのセッションを受け、そのことも改めて蕗の薹のエッセンスを摂り始めこのエッセンスを理解することを助けてくれました。
このエッセンスを摂っている間、毎日の生活の中ではいつもなら面倒だと思って後まわしにする仕事をさっさと済ませることができていました。
そして精神活動において私は過去を想いだしていました。それは、北海道へ初めて来たときのこと、Findhornへ行った17年前のこと、そして幼少期を通り越し、それ以前の宇宙に関する属性や過去が明らかにされつつあるのではないかと感じました。

きっとたくさんの過去生を地球で生きている筈ですが、
そして、何度も転生を繰り返してまで果たしたかったこと、見たかったものがあるのだと思いました。
ならば、それを思い出そう、そう思うに至りました。

過去(生)の記憶を呼び起こす
自分が何者であるのか、そして使命を思い出す

というキーワードが浮かびました。
ここで、私は蕗の薹のセッションを終えることにしました。

スージーは今に生きることが大切だと教えてくれました。
そう学んだそばから過去を掘り返した私ですが、こう思うのです。

私には、やりかけたこと、終わらせることができなかったことがたくさんありました。
消化できなかった食べ物は体内に悪い影響を与えます。
同じ様に、癒えていない傷、未消化だった感情や体験、経験もいつまでも私の気を引き続けるのだと思いました。
だから、痛みを癒し、言葉にすることで消化し、終わらせることが必要だったのです。
(消化もまた、第1、第2チャクラの働きです)

もうひとつ、過去を振り返ってよいことがあります。
それは振り返った時、歩いて来た道が見えるということです。
半信半疑でありながら、自身が求めたことにより導きを得て、困った時には助け舟に乗せてもらい、そうしてここまで進んで来たことがわかります。
“軌道”にのっているのだとわかります。

とは言え、これからはやり残しのないようその都度終わらせ、どんどん流してゆくつもりです。

5分前のアイデアさえも、追いかければ過去に生きていることになる

いすゞさんがFBにアップしていたスージーのパンチライン。
どれも胸に飛び込んできた。
会いに行かなければ、という気持ちが強くわき起こり、そのような運びになった。
当日までずっと彼女を日本人のように思い込んでいたのが不思議。
タイトルは私とのセッションの中でいすゞさんが「これもパンチラインね!」と言った言葉。

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たくさんあるスポッツはアイデア(短い動画のようなもの)
ソーラー・プレクサス・チャクラとマインドによってこれらのたくさんのアイデアを生み出しているが、それはどんどん流した方がいい。

人間でいるのも大変よね、と3人で笑いあい、
時には私のhigher selfと相談しているのだろう、hum,と息を漏らしながらゆっくりと話してくれた。

露草

ツユクサをとっている間に私が個人的に体験したことと気づきです。

エッセンス本来のメッセージやはたらきについて詳細はこちらへどうぞ ほしのしずく

10/31
「ほしのしずく」のツユクサのエッセンス、初めてとった翌朝、いつもより早く目が覚めました。

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“朝が来るよろこび”

12/28
再び摂り始めました。
年の瀬から新しい年を迎えるこの時期、ツユクサとともに過ごします。

私はあなたを知っています
遠い昔にこの場所で共にいたことがあるでしょう?
あなたのことを探していました
そしてふたたび出会いました
私の源は限りない愛とよろこびを表現しています
生きるよろこび
朝が来るよろこび
日の光を浴びて流れ出す愛を感じてください
そらには星があり、その中に私の故郷があります
私を通して人々は・・・

1/5
やはりこのエッセンスを摂っていると、いつもより早起きになるようです。
そしてスピードを加速する側面があるように思います。
例えば、ありえないようなテンポで乗換がうまく行く。
流れに乗せてくれるというか、目的地へ運ばれている感覚。
よそ見をしないで。

私がこの花に喩えた友人は、病床からの手紙にこの世にあるすべてのものに対する”愛おしさ”をたくさん綴ってくれました。
そして夜が来るたび、明日という日が来ないのではないかという怖れを抱いていました。
だから、毎朝、朝が来たことに歓びを感じ、安堵していたのです。

この世界での学びを終えていち早く旅だってしまった彼女は、
飛び級でこの世をクリアしたのだとも言えるでしょう。

もうひとつ、
“澄んだきれいな水の中でしか生きられない魚” のような存在、ゆえにこの世の中で生きてゆくことは難しかったのではないかと感じていました。
水のエレメント 汚されてはならないもの
あくまでも彼女に感じた要素ですが、ツユクサにもそのような面があるでしょうか?

1/9ここ数日父との関係についていくつか気づきがありました。
父は私のすることをことごとく受けつけないということに今更ながら気がついたのです。
それはやはり考え方ややり方の違い、価値観の相違だろうと思います。私もまた、父のすることが受付けられないからです。
受け入れる以前の拒否反応です。

その積み重ねが自分のしようとすることを否定・卑下することに繋がっていると思ったのです。
更に父のために罪悪感を感じ自分の行動をセーブしている”のに”、父は家族に構わずしたいように行動して迷惑をかける。
そう怒りをためていたのです。

そういう父に加え祖母のこともあり私は自分の外出する予定を決めることを怖れていました。
ぐずぐずといつも見送っていました。
けれども、ツユクサのエッセンスをとって”今日の学び”は何であるかと問いを発していると、どんどん必要な学びの場となる予定を決めていました。
必要なこととそうでないことがスッとわかるようになったのです。
そして父がどこで倒れようと、たとえ命を落とそうと、それは彼の責任だと思うに至りました。
だから”行けそうだ”という状況になったその時、”行こう”と決断できたのだと思います。

この日、友人のご両親からお手紙が届きました。
そして電話でも話しました。
いつもいつも私はご両親から励まされ、感謝されています。
このお母様の愛もまた、マリア様、観音様のようだと感じるのです。
ツユクサのメッセージである”無条件の愛”は私が知りたかったものでありながら、自分から一番遠いもののように思うのです。
そしてきっとその愛はこのようなものなのだなと少しだけわかったような気がしました。

1/10
始発電車で出かけるこの日、前の晩に忘れずにツユクサを摂りました。
朝、必ず起きられると思ったからです。

そもそも埼玉からの日帰りで公共交通機関を利用して三社を参拝することは大分強行軍だとわかっていました。
夜中には祖母の具合が少し悪くなり、出かけるのは我欲で諦めるべきなのかと悩みました。
お札は近所でもいただくことができます。
けれども、参拝のためにに彼の地を踏むことが必要なことなのだと私はおぼろげながら理解していました。
だから、最終的に妹に任せて行くことにしました。

宇治橋での出来事、水の神への参拝、待つということ、そして大事を終わらせ次の課題へ。
“今日の学び”がてんこ盛りでした。

五十鈴川に稚魚がたくさん泳いでいました。水あるところに命があるのは当然と言えばそうなのですが、
命の讃歌のようなツユクサのメッセージには水のエレメントが含まれているように思えます。

そして、集中力、加速、が働いていると思えます。
俯瞰して見ると、
蕗の薹の一連の出来事と学びは最初に摂ったツユクサによって加速されたのではないかと思えるのです。
Transformation Gameを終えプラクティショナーを目指すと決めながらも、実際私が本当の意味でエッセンスを理解するようになるまで何年先になるかわからないという気持ちでいました。
もちろん、今の理解もまだそのすべてではないとわかっていますが、3ヶ月前の心境を想い出すと、想像以上に遠くへ来たと思うのです。

そして、その前に摂っていた”Healing the cause”の課程が続いていたことが見えて来ます。
終わりはないInner Journeyですが、ひとつの流れ、サイクルが終わった様に思います。

創造的なルートの探求

11/19~ 「チャネルをきれいにする」ことにフォーカスしRagged Robin と Jasper のみのエッセンスを摂っていたが、
新しいエッセンスが必要だと感じ、作ることにした。

Flower Attunement Cards が届いたところだったので、Plant Layoutを試してみた。
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1Seed The root cause of the issue. The past.
Daisy
2 Sprout Understanding of the issue. The conscious mind.
Ragged Robin
3 Growth Near future unfoldment. The unconscious mind.
Sea Holly
4 Stem The Present.
Monkey Flower
5 Flower Flowering potential that bear fruit. The future.
Birch

テロのニュース、その後「ISからの脱出」というドキュメンタリーを見てひどく怒りを覚え動揺した。
このドキュメンタリーは現地の何百万という他宗教の女性や子どもたちが家族から引き離され拉致されて、拷問、監禁、奴隷化されている現状についてレポートしているものだった。
そして双子座の満月あたりから更にムードが変わったように思えた。
conflict、理想と現状の乖離、焦燥感、進歩が見えない、目標を見失った という感覚。

ペンデュラムでチェックして、デイジー、シー・ホーリーは除き、ジェム・エッセンスのTopaz、そして瞑想で得たインスピレーションからWaterをプラスした。

デイジー
問題の根にあるのは”不安”や”動揺”確かに、あのドキュメンタリーはたとえ間接的に見ただけの者にとってもショックな内容だった。
この現実に対して何ができるのか、考えたが答えは出なかった。

ラギッド・ロビン 3
この消化し難い強い感情が、障害となり、エネルギーの流れを妨げているのだろう。
それにしても、10月以来、Ragged Robinを長く摂っている。繰り返し必要だと言われるのは、私にとって重要なパターンのひとつなのだろう。
チベット医学におけるタイプについて調べた時、私は明らかに”ルン”が多く悪さをしているのだとも感じた。

シー・ホーリー
コミュニケーションと自己表現に関すること、自身のなさ、自己防御

モンキー・フラワー 2
恐怖心、自信の欠如、パワー不足、ソーラー・プレクサスからハートへの移行、個人の力
まだ私のセンターはソーラー・プレクサスにあるのだと思う

バーチ 2
ビジョン
以前から私にとって目は弱点、みる能力は他の五感と比べると低いと感じている。
それは想像力の欠如や色眼鏡でものを見ることにも通じていると思える。
また、見たことに影響されるという意味では過敏でもあると思う。(まぶしさに弱い、時に映画が体調を悪くしたりする)
思考の限界を外し、オープンに心を開く。それが問題の解決に繋がる。
そして集中してビジョンを見失わない。
ゴールへの創造的なルートの探求。

トパーズ 2
バーチと同じく、future, fruitとして得られる美点に焦点をあてる。
明晰と豊かな創意
愛、共感、対象への専心、心の広さ
高次の自己と接触を保ち、明晰に思考する。
広範な知識を得て、壮大な計画を実現する。
2,5,6チャクラ

ウォーター 1
愛、共感、感受性、調和のとれた人間関係、安らぎ、受容力、想像力
2チャクラ

11/30
昨夜は作るところまではできず、一晩眠った。
起きる前に夢を見ていた。
ヒマラヤ登山をドタキャンするというものだった。
ここからバスに乗っていよいよ登山口へ向かうという場所にいて、用を済ませる為に外に出て、その用事が終わらず時間ばかりが過ぎてゆく。
そして山に行くのにどうして満員電車みたいな車に押し込められてゆかねばならないのかとさらに躊躇してその場をやり過ごした。
大抵自分が試されるようなことは避けてきたので、そのままだなと思う。
自分がしようとしていることは、ヒマラヤ登山くらいハードルが高いと恐れをなしているのだ。
今回も才能やファカルティが無いからとあきらめるのか!そうはするまいと思ってはいるけれど・・

夜になって15mlボトルで作って飲み始める。
頭頂部、目、鼻、額、口のラインに清涼感を感じる。
頭の前面半分。

12/3
用事を済ませた帰り道、”スージーさんに会わなくては”と思った。
そういう時は迷いが無い。考えているうちは違うのだな。
いすゞさんの紹介してくれたパンチラインの数々に惹かれた。
そしてスージーさん自身が遠い外国の人とは思えなかった。
どうしてか日本人だと思い込んでいた。
セッションに向けてひいたAngelは Creativity!

12/6
スージーさんのセッションを受けて
いくつかのことが明らかになった。
22年が過ぎて明らかになったこと。
言葉とマインドについての理解。
言語は私たちを外に連れて行ってしまうけれど、彼女の言葉は内への旅へ私を送り出そうとしている。
絵を描き続けることで花の言語を学べること。手が脳に教えてくれる。
アイデアは消え行くもの、追いかければ過去に生きることになる。今に生きること。
セッションの後に写した写真を見て、晴れ晴れとした顔をしていることに自分自身驚きがあった。
目の前が開けるってこういう感じだろうか。
帰りに眼鏡を新調した。

12/7
旧友と再会
彼女の選んだエッセンスが “シー・ホーリー” だった。
AngelはTruth
シー・ホーリーは今回の
Growth Near future unfoldment. The unconscious mind.
に出たカード。

12/8
今朝私がひいたAngelもTruthだった。
“真実とは、あなたの知恵の増加に伴って深まる展開プロセス。
人生との永続的で直接的な出逢いを養うような行き方をしなさい”