芥藍菜

 

年末に届いた野菜、カイランサイ。
スーパーなどで目にしたことがなく馴染みのない野菜だった。しばらく置いてしまい冷蔵庫から取り出すと蕾がもう咲き出していて− 食べるのを諦めコップに飾り、調べてみた。
するとアブラナ科ブロッコリーの仲間で、中国から渡ってきた野菜だと言う。

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なんとはなしに1週間ほど眺めていた。
そして今日はアチューンメントしてみると・・・

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・咲き始めはそうでもなかったのだが、咲き揃うとほとんどの花が、均等に四方に花弁を開いておらず、2枚ずつに別れている様にも見えた。

・中指にピリッとした刺激、そして親指にエナジーが流れるのを感じた
親指は頭、中指は−心臓、あるいは鼻・ストレスなど諸説あり

・描いた絵からはタツノオトシゴ>海馬 海馬は左右に二つあり、司るのは記憶。

“私の持つ明晰さをあなた方が開かせるには、二つの脳のバランス・調和をとることが必要です。”