As expected

一年ぶりでTimewaver Bizのセッションを受け、
『自動アップデートをONにします』
とステータスを入れて調整を一ヶ月かけてもらいました。

最初に指摘された「歯/先祖・家系」に関することはすぐに気にならなくなりました。
途中の解析に「病気」と出た為翌日すぐホメオパシーを注文し、メモしたマントラを唱え、しばらくは体調に注意しペースを落とすことにしました。

3日後にショップに注文が2件入りました。
売れたのは初期に仕入れた商品たちでした。
転職は避けられないと感じていたので、その3日後に舞い込んできた仕事の情報にすぐ応募しましたが、締め切り後でうまくゆきませんでした。

その後は新しい商品を仕入れ、せっかくの商品を塩漬けにしないよう循環させる為のセールをしたり、ブログで新しいコンテンツをはじめました。
その後は大きな変化は感じられませんでしたが、それ以来現実が動かなかったのは今回の場合に限っては意図が古いのだと思いました。

一ヶ月の調整も切れた所で、無料遠隔に参加しました。
Timewaver 創始者の意図をステータスにした一度きりの調整です。
この調整の後昼寝に落ち、夢の中で何かが起きていましたが忘れてしまいました。
そして2日後、夢を見て目覚めました。
それは罪悪感に気づかせる夢でした。
起きてすぐ、私はそのことに罪の意識を持たなくても良かったのだと、今の私から見えた視点によって書き換えも起きました。

その日通勤電車の中で、私の気を揉ませることが目の前で起きていました。
それは日常にいつでも見られる些細なことでしたが、罪悪感が生まれたであろう所を目撃したのです。
そして考えていました。
夢で見た罪悪感はなぜ生まれたのたのだろうか、と。

私にとって罪悪感とは「出来るのにしなかったこと」に対する後悔だとわかりました。
それだけだと後悔なのですが、相手があること、そして良心に照らした時に自分で赦せない、となると罪の意識が生まれるのです。
それは恐れも伴っていると感じました。
死を迎えるとき、それは持ち越すであろう重荷になるのだと。
課題があったとしてそこに相手がいる場合、お互いの時間の制約が交錯する中で突然終わりがやってくる場合もあるわけです。
だから、サインを感知しようとできまいと「人生のすべての瞬間を、ぼーっと生きてんじゃねぇよ」てことですね。
そこから感じる私の目的はーーどうやら「後悔を残したくない」ということのようです。

それから、不必要な罪の意識や断罪を精査するような明晰さもやって来ました。
良心も人によって違うのだと。
起きることすべての裏に潜むものすべてを計り知ることはできないのだということ。
わからないことがあってもいい。

今回のTimewaver無料遠隔調整で感じたのはこのようなことでした。
ありがとうございました。

Timewaverは顕在意識では感知できない現実の周りに浮遊する量子の世界からのサインを教えてくれます。
私にとってはアスペン的な理由のわからない不安要素(多分半分は過去からで、もう半分は未来からのもの)、あるいは実現化への成熟度がビジネス用語で提示されると感じています。

台風19号 アンノウンサウンド送信

20191017

今回の台風で被災された方々、そして被災こそされなくても目の当たりにした人々に対して、高次の存在へサポートを募りました。
セッションを重ね、それらの情報は時空に保管されるよう設定しました。
そのため、リストをここに記しておきます。
更新される情報の中から必要なものをあなたハイアーセルフが調整します。

もし悲しみが突き上げ涙が出たりした場合には、それらを無理に止めずにただ呼吸を続けてください。
やがて自然に止む時がきます。

また、パニックなどを不安に思う方、ケアを望む方はきちんとセラピストのセッションを受けてください。
今回の無料遠隔ワークは多くの人に体験してもらえることを優先しており、個人の自発性において受け取っていただくワークです。

20191014
GAIA
Anthroposophia

20191017
Drawing

20191018
13次元の意識体の光
魂を天上へ引き上げる

20191023
日出づる国の三人の天使
 私たちはこの遷移(移り変わり)がつつがなく終えられるように見守っています
 心の領域を広げています
 この音に触れるとき、あなたの心は安らぎと共に拡張してゆきます
 この変化を受け容れることをサポートします

20191101
Essence of Perelandra
熱を感じるエナジーが足元から満ちて来ます。
高い周波数の歌が流れ、ゆっくりとした左回りの回転するエナジーが上昇して背面へと落ちてゆきます。
何度か繰り返し、最後はクラウンチャクラから大きく円を描いて地球全体を包みました。

以下はFacebook Journey-on サービスページに乗せた内容です。
Unknown Sound 遠隔送信の受け取り方です。

ライトランゲージ(様々な目に見えない高次元存在からの光による通信)をコールインと呼ばれるシステムで遠隔送信しています。
それらの光は主にヒーリング、勇気付け、エナジーの活性化の情報を含み、あなたのハイアーセルフがご自身にとって必要なものを受け取ります。
もし何も感じられなくても大丈夫です。
ハイアーセルフを信頼してください。

ライトランゲージ、そしてアンノウンサウンドについて詳しく知りたい方はリンクのページをご覧ください。
いつでもどなたでも簡単にアクセスし受信することができます。

下記の手順で受け取ってください。
「台風19号についてのアンノウンサウンドを受け取ります」 と意図します。
大きく深呼吸をします。
目を閉じ、楽な姿勢で呼吸に意識を向けます。
まぶたが開いたり体を動かしたくなったら終わりの合図です。
(5分、10分など最初に意図してもok)
胸に手をあて、大きく深呼吸して光の存在に感謝を送ってください。
手や足をさすり、感覚を戻します。
以上です。

一度のアクセスで2~3日間は時間とともに働きかけは続きます。
湧き上がる感情、流れる記憶、体感、気づきなどに注意を払ってみてください。 セッションは必要に応じて追加してゆきます。

Beauty way

台風の予想図を見た時、その大きさに驚きました。
本州ががすっぽりと入ってしまうほどの大きさでした。

前日から電車が復旧した今日まで、仕事を休むことができましたのでいつもはしない窓の補強なども準備をしました。
幸い近い河川まで1km、荒川からは約6km離れており、風向きも東北から吹いたため、家の周辺では被害は出ませんでした。
被災された方には、心よりお見舞い申し上げます。

実は台風到来前には色々な形でお知らせがありました。
そしてこれもその一つだったのだと思います。
ここのところのルーティンであるSan Tarotのリーディングを繰り返し聞いていました。
牡牛座へのリーディングのタイトルが「Bringing joy to the Mystical Shaman.」だったのです。
いかにしてシリアスでインテンスなエナジーをもつミスティカルシャーマンオラクルに喜びや軽やかさを与えられるか?というインスピレーションから始まるのです。
以前から言っている通り、このカードの雰囲気が大好きなのです。
自分自身にそのような深刻さや重さがあるのも自覚しています。
ちょっと笑いそうになりました。
そしてその中でも特に深刻な眼差しとバウンダリーを示すEARTHとSTAFFのカードが出てきて、、
彼女は日本で起きることを知らなかったでしょうが、この状況の中でそれがデーマなのだと私は理解しました。

今日からUnknown Soundを行います。
遠隔でお届けします。
どのような方でも、いつでも「アンノウンサウンドを受け取ります」と意図してください。
ご自身のハイアーセルフがあなたに必要なヒーリングを受け入れ、勇気づけや活性化の情報をフィルターして受け取ります。
エッセンスも素晴らしいものですが、全ての人に備わっているチャネルするファカルティーーハイアーセルフを通じて私が受け取ったエナジーをそのまま伝えることができるUnknown Soundはこういう時こそ役立ちます。

291014 Unknown Sound
GAIA
Anthroposophia
すでに送っていますのでいつでもチャネルできます。
約20分ですが、じっとして聞いていなくても大丈夫です。
(移動中や乗り物の運転中は避けてください)


遠隔はちょっと、という方にはエッセンス。

GAIA [グラストンベリー] オーストラリアン ブッシュ フラワーエッセンス
Rapa-nui [イースター島] ヒマラヤン エンハンサーズ
Red Water Lily [赤い睡蓮] フィンドホーン フラワーエッセンス
各メーカーの古代蓮や蓮の花のエッセンス
ルイジアナアイリスキット パワーオブフラワーヒーリング








20191009

191009
夜のメンテナンス 第3チャクラのエッセンス 和楽

Rapa-nui ヒマラヤンエンハンサーズ
 頭を垂れる、下へ下へ
 深く息を吐く
この地球に連綿と受け継がれている悲劇を繰り返さないように
私はあなたに問う
 なぜこのエッセンスが必要なのか?
 あなた方の先祖の中に戦士がいる  このエッセンスが必要なのだ

191010
朝 令和 和楽 緑茶に7drops
See what you want.

191011
緊急対応エッセンスの調合
ARCTIC オーストラリアンブッシュ 7drops
Rapa-nui ヒマラヤンエンハンサーズ 5drops
Nijara2 ヒマラヤンエンハンサーズ 3drops



20191005

 191005 ミネラルフェア Angelic Essence Custom

191006 us
Anthroposophia
この星に生まれ、生きていることを味わいなさい
ここにはすべてがある
世界を開き、心を開き、その変容を見届けなさい
私はいと高き星のもと、ここにある

朝シャワーを浴びる時に、エレメンタルな存在、そして地球とAnthroposopia、星々と宇宙の一つなるものに感謝を捧げている。
そして大抵はホールボディのクリアリングとメンテナンスを思ってunknown soundを歌う。
その日は風邪がちょっと悪化したことを体感しており、その調整をするのだと思っていたのだけれど、すぐに音が高く転じて意外に思っていた。
そしてその歌の主がAnthoroposophiaだと知り、Angelic Essenceの働きだとわかった。
結果として喉の違和感も軽くなっていた。
ついにあの本の続きを読む時が来た。

朝のメンテナンス 第4チャクラのエッセンス 和楽
赤空

夜テレビを消すと少し遠くから滑り込むように聞こえてきたメロディ

ここには私の他にたくさんの存在がいます
私たちはこの星と交信を試みるグループです
あなた方にこの歌を贈り、叶えようとしています
この星の未来を、上昇アセンションさせることを

シリウス、プレアディス、アルクトゥールス、コメット、アルデバラン、、、

この地球の霊的身体を創り上げるのです
この歌に多くの人が気づく時、それは現実化されます


私たちと意識を通わせるにはアルファケンタウリにチャネルしてください
そう意図するだけで良い

私たちは個の意識を持つものの集まり
権威や肩書きはない
使命ではなく多くの人が困っているから助けようとしている
地球を担当するグループ 

MAPのように識別できる名前が欲しいと依頼すると
オアシス
そう返ってきた。

実際には同時通訳はできないので、unknown soundを受信したのちにその発信者や伝えたいことについて訪ねています。
アルファケンタウリは、Jamye Price さんによればシリウスのオクターブ上の周波数。
そのメロディから私が感じたものは
calmness
tranquility

191007
令和のエッセンス 和楽フラワーエッセンス
“この悲しみを私は癒す”
冷たい気が降りてくる。
圧倒的な何か、重さのようなものも感じる。
続きを試みたけれど、言語化できたのはこの短いメッセージだけ。
天のものと、地のものとの会話のように
高い音と低い音とが交互に発せられ、その合間にSh—という母音を伴わない音も。

とにかく受信したものは溜めずに現し流れさせるトレーニング。

蓼食う虫も好き好き

いくつかの石に出会った帰り道、お役に立つのは私ではないのだなと思いました。
「蓼食うむしも好き好き」 そんな言葉があるけれど、そもそも蓼は葉や茎に辛味を持つのだそうです。
けれどもそんな草を好んで食べる虫も中にはいる、という訳です。
犬蓼は赤い空歩く人のエッセンスに入っている花。
その蓼自身は野菜が育つには適さない酸性の強い土地に生えるのだそうです。
お役に立ちたい気持ちだけはある。
その気持ちが先行する。自分の感情とかは後回し。
雑草の一種として地表を覆い微生物を育てているのだから、生えているだけで地球のお役にはたっているのです。
でも一見人間にとっては間接的な関わりであり無用の植物。
屁糞葛と同類です。
そして屁糞葛は絡みつきぶら下がりながら「それでもいいじゃない」と開き直る。
それでいいんだな。
私も触媒であり窓口であり糸電話の糸だというだけなのです。

マヤンエッセンスの赤い空と白い風を摂っている最中ですが、
それだけをというふうには行かずその時必要なものを使っています。
これは白い風の要素だと思うのですが、そのパラレル具合をどう処理するかというのが一つ私にとって課題のようです。

青い石を求めている自分。でも一昨日は手にしなかった。
別の意味で産土の神さまを通じて青には縁もある。
青の意味は鎮静だけじゃない。
シュタイナーの赤についての考察を久しぶりで読んだ時、面白いなと思いました。臓器と赤と青の関係も。
そしてシュタイナーの赤は液体を現すのです。
第1チャクラの色赤の意味するもの。
矛盾はしていないのです。
すべて違う意識層においての意味を持ちます。(なんとなくそうなんだろうなという感覚的認識です。)

宇宙の果ての空間を司るアグニは赤い炎。(高次意識界へのガイドツアー)
マヤの赤という色はこの”空間”に由来するのではないかと思っています。
しかし空と地球と蛇と龍と月では層が違う。
だから混乱するのです。
けれども層の違うものが一堂に会しているのが地球なのですね。多分。

数え切れない石の中から自分に必要なもの、あるいは引き合う石を見つける。
そして重い石を運んで旅してーーそうして石が見つけられるのを待つのを生業とする店の人。(自分にもそのような過去生があったらしいです)
面白いですね。

今朝起きたら晴れていたのでベランダで撮影会。
今回のミネラルフェアで出会った石たち。
いつか誰かの役に立ってもらう予定です。

鍵が刺さったようなファーデンクオーツ
山梨県、金峰山の水晶
K2、カンチェンジュンガ、石の出どころの山の名前に惹かれるというのも多々あります。
金峰山は昔登ったことのある山でした。
この日の夜はグレートトラバース3、妹と文句つけながらも最後まで見ました
栃木県、足尾の沢で取れたという小さな水晶たち。

淡い紫がかったボリビア産クオーツ
前回ダンビュライトを買ったお店
この店の主の雰囲気とか置いてる石の感じが好きです
カリフォルニアのお店の人だということがレシートゲットでわかりました
話しかければいいのに、、
水の中にバブルが
煙のように色の入った天青石
ファーデンクオーツを買ったらおまけでいただいたワイルドなクオーツ
ブラックトルマリンがたくさん
小さなアバロンシェルで太極

この日はクオーツばかり集めました。

そうそう、私 KIN233
赤い水晶の空歩く人
でした。


20191001

191001 unknown sound この国の巫女ーー倭姫

191003
Angel Simple
us 経津主神
エッセンス 赤空 私はここを仕事場にする 空を

191004
Anagel Education
エッセンス 赤空 私をどこかに連れ出して 空に帰りたい(インナーチャイルド)
us higher self  心の寂しさを癒す この寂しさは未来からきている この星が傷ついたことを見たため

191005 事代主神
私はこの島に降り立つ神
私は国土を守っている
この大地は生まれ変わる
あなたたちの”家”は揺れるだろう
私は告げねばならない
その時がやってきたことを
私たちの暮らしはこの大地の上にある
この混乱を乗り越えるために備えなければならない
大いなる意志とともに進むために

SHOP Journey on for JOY のブログで始めました
今週末の energy forecast はこちら

新月の・・・

最近、SHOP用に本を仕入れました。
一度にたくさん仕入れることはできないけれど、塩漬けになって売れ残っても自分で手元に置きたいと思えるものだけ。

そうしたら、ある傾向に気づきました。

数年前に知ったこの方。
絵巻物のような俯瞰図を描かれています。

https://shop.journey-on.jp/items/23586185

そして気の遠くなるような時間をかけて、全てのものが一瞬に閉じ込められたような絵。毎日美術館に自転車で通い、制作過程も見せるというものでした。

https://shop.journey-on.jp/items/23586326

21の誕生日に店の仲間にリクエストして買ってもらった画集。
当時いただいたのはオニオンペーパーに印刷された特殊なものでした。

幼稚園の頃、家にあった百科事典のような図鑑には安野さんのさし絵が。
たくさんの小さな人々や家やお城が描かれていました。
でも静けさを感じる絵です。

言葉で全てを語るには時間がかかります。
その時間をもどかしく感じることが多々ありました。
話したいこと全てを伝えるには時間が足りません。
そして誰かの話したいこと全てを聴くにも時間が足りないと感じます。
文字で書くことも同じだし、絵を書くときも–果てしない点々を描きながらそのもどかしさは変わりません。

これらのたくさんの情報や人の営みや思想が詰まった絵を見るときーーもちろんそこには気の遠くなる時間が費やされているのですが、そうして生み出された圧倒的な緻密さを無視して全体から受け取るイメージというものがあり、私は安堵するのです。
そうして見たいところに顔を寄せてじっくり見ます。
見たいことろを選べるのです。

すべての絵の中には生があり、そして静寂があります。
時は止まるのです。

言葉ではそうは行きません。
一方向に順を追うしかありません。
スキップしては意味をなさなくなります。
その上言葉に共感できなかったら費やした時間は悲劇です。
私が小説嫌いだったり、人の話を聞くのが苦手な理由はそんなところにあります。

しかし、意味の理解できない言葉–Unknown Sound [Light Language]を話し、歌い、描くことには抵抗がありません。
言葉を選ぶ必要がないのでそれに伴うストレスがないのです。
「言葉にしないことでごまかせるから」
そうして避けてきたのも事実だと思います。
だからそろそろ言語化しようと思います。

けれども見えない次元からの意味不明な言葉には膨大な情報が載せられています。
日本語にすること、私の言葉にすることは一部を切り取ることであり、フィルターを通すことになります。
やはり面倒臭さや不自由を感じないでもありません。
ーーでも、それをする方向で行こうと思います。

自動アップデート

エクセルが起動しているため、インストールできませんでした。

今朝Macを開いたらそう表示されていました。
仕事のシフトを毎夜毎朝確認するのでエクセルは起動しっぱなしです。
一度はそのメッセージウィンドウを消したものの、いつでも開いたときはマシンを使うときなので”夜間に更新””明日通知する”と先延ばしでした。
今やるかと画面の隅を適当にクリックするとSiriが起動。

「セキュリティアップデートをインストールします」
Siri「インストールできませんでした」
りんごのマークで名称を確認して言いなおします。

「ソフトウェアアップデートを更新します」
Siri「ソフトウェアを更新できませんでした。App Storeを表示します。」
そしてApp Storeのトップページが表示されました。

「なんだよ、もう」と文句を言うと
Siri「それはできません」

結局りんごのマークから手動でアップデートをしました。
そもそも自動更新にはしているのですが、本当の意味で自動にはしていなくて、インストール前に確認をする設定にしていました。
Siriも使ってないので育ってません。象徴的です。
これが私の状態でした。

昨日は約1年ぶりでTimewaverBizのセッションを受けました。
佐世子さんに直接お会いしたのは1年半ぶり。
悶々としていたあの頃、嫌嫌ながら15年も続けてしまった仕事を辞めるのは続ける以上に面倒だと感じていてーー佐世子さんのセッションが必要でした。
それで辞めることはできたものの、お金がなくなるまでじっとしていました。
(家でPCに向かって色々はしていましたが)
行動しないので現実が変わらないのを自覚したこと、そして調整がかかる時体感もあり自分の意図と違うところで干渉を受けているように感じることに居心地の悪さを感じることからしばらく離れていました。
自分でなんとかしよう、できる、と思っていました。

この一年でーー頑張った手応えはありました。
我慢強くなったし、行き詰まった時にそこに留まり気持ちを中和することを覚えました。
そしてできないことを受け入れる、自分がダウングレードしたことと対面した一年でもあったと思います。
週4日働いて、3日休む。
それが私が手に入れたバランスでした。
外の仕事に夢中にならない。
近視眼にならない。
実際老眼になると言うことは、集中力が欠けることでもありました。
雑踏の中で3日連続で働くと体力の回復に1日かかります。
残りの2日で内的な仕事を進めるのですが、その歩みは遅々としています。

これまではそれで良かったし、人生の夏休みなのだから自由に生きていいとなんども言われました。
でも、飽きたのかもしれません。

10個くらいステイタスを入力して、その都度問題があれば調整をかけると言うことを繰り返しました。
その中で出てきた情報の一つがこのマントラ。

マントラ
asato ma sat gamaya
tomaso ma jyotir gamaya
mrityor mamritam gamaya
「非現実から現実へ、暗闇から光へ、死から不滅へと導いてください」

最後に「私は自動アップデートをONにします」で一ヶ月の調整を。
周回遅れの私には思いもつかないステイトメントでしたが、佐世子さんはそこで生きています。

人は死なないかもしれない。
そんな話を佐世子さんから聞きました。
数年前に心震えたSTAP細胞の話。

セッションのあと、「アド・アストラ」を観に行きました。
ドルビーシネマのスクリーンで。

端でも中央に向いて席が配置されていて、シートは広く柔らかくちょっとアップグレード。
音は、思ったよりも自然でした。
大音量で圧倒させるぜ!と言う以前のスクリーンよりも快適な体験。
映画で正義を伝えたいと言うブラッドピットの世界。
孤独。
宇宙に出ると、人は塵の一つでしかありません。
この肉体のままで生きることはできません。
人間は地球に守られているーー文字通り生かされているのだと感じました。

そして帰宅してからはセッション中に提示されたホメオパシーをいくつか購入しました。

寝て起きて、朝気づいたことは・・
・頭がぶよぶよしていない(ぶよぶよの対策はMercury水銀のデトックスが必要と出ていた)
・衝動が原動力だったのだと言う気づき。今その推進力がやや失われている。
・一昨日の起き上がれない状態は風呂のせいではなく以前にも覚えがあったパターン>燃え尽き、ありは鬱になりかけ>ティッシュソルト・コンビネーション 5フォス、マンガン・ソーファー
単純に食事内容が悪いので引き金は軽い栄養(ミネラル)失調でもあると思います。1年に8キロ痩せるって、それなりの負担なのでしょう。
神経系が特に影響することも陥りやすいパターンとして認識済みなので、常備薬として持っておこうと思いました。
・持てるもの全て(可能性)を使って生きるーーヘリアカルライジングのエッセンスに含まれる情報でした。そのために私という思考の制限を外れた外からのガイドを受け入れたのだと思います。

伝説のお土産、いただきました^^
ありがとうございます





陰陽がその動きを止めるとき

重陽の節句ーー奇(陽)数の極である9の重なる日、その日に透明の中に黒い煙のたなびく石のエッセンスを作りました。
そこから陰と陽、白と黒から発生するドラマを見せられています。

チャン・イーモウ監督の SHADOW 影武者 。
いやあ、陰々滅々とした映画でした。
観に来ていたのはシニアの男性が多かったです。

あの手の映画が好き(現代舞台風の抑えた美術、聡く美しい女性、思考の形態)で選んだのですが、冒頭に八卦を占うシーンが出て来ます。
天沢履(うろ覚えなのですが、多分これだったと・・)
虎の尾を踏むが許される
この卦から始まる物語。
そして一部を占領された弱小国が強国との戦に勝ち領土を取り戻すにはーー今降っている雨が7日続けば戦に勝てるという兆し。

狡猾な王と野心を持つ都督、そしてその身代わり・影の三つのレイヤー(支配階級)。
あるいは男と女と自分を殺しアイデンティティを持たない者。
陽の剣に勝つには陰で対応するという光明を見出す。
登場人物は墨絵のような衣装を纏い、ただただ雨が振り続け陰気は極まってゆく・・
三つ巴の野心の相剋の末に影が天に成り代る。

楽しい映画では無いのでーー一般にお勧めできませんが、斬新な?琴の演奏には惹かれるものがありました。
やりすぎ戦略&戦闘シーンは中国映画のお決まりということで目を瞑ってください。

実は映画の前に中華のランチを食べました。
その時のエピソードも今思えば白と黒でした。
胡麻団子を頼んだ時、「白ですか?」と訊かれました。
とっさにーーえ?白餡なんてあるの?と思いながら「黒もあるんですか?」と訊き返すと黒もあるとのこと。
餡は黒の方が・・「じゃあ黒にしてください」と頼みました。
答えてすぐにあれ?ひょっとしてゴマのこと?黒ゴマの団子は食べたことは無いけど、と。
まあ出てくればどちらのことかわかるからいいか。
結果出てきたのは黒餡の黒ゴマをまぶした団子でした。

これも白と黒、、

Mooralla Smorky Quartz
その石を観たとき、黒い煙を”墨流しのような” と表現しました。
その石を選んだ理由は湖岸に対峙するエエンイワに似ていると思ったからです。
いただきに小さな突端がある山と似た石。
昆布岳と同じくニセコ陽と支笏湖陰の間に立つ山。
中庸の姿。

クリスタルを直接使ったヒーリングについてはこちらの記事に

エッセンスを使って見て起きたこと(初回)・・
交感神経にスイッチが入る
右かかと痛
ハート、ソーラープレクサス、セイクラルチャクラ
空・風
地に足が吸い付く
左足裏肩の反射区痛
Tom Michの Sunshineという歌が流れる
男性性と女性性の調整が行われ、全体の調和が取られたということのようです。

エッセンスの専門家にもリーディングをしてもらいました。
ますます興味深いです。

映画をみた夜から7日間、このエッセンスを再び使うことにしました。
昨夜はエッセンスをスプレーして寝るとたくさんの夢を見ました。
6チャプター覚えていましたが、その中で印象的だったものは・・


・不本意ながらイカでできた焼きそばを出され食べるが、ハツ(心臓?)など分けられたパーツは食べずに近くにいたおじさんにシェアした。
・変わった鍼治療を受けた。(二人掛かり、立ち姿勢で)
治療用の普通の鍼で最初に打たれるとそこから血が滲んだ。
次に糸のついた縫い針を助手が取り出すとこのような場合には使わないと言って取り出されたのは先端が割れる鼻毛カッターのような装置だった。
点々で円のようにあとが残りその円周からは細い神経のような糸がベロンと出たままになっていてそのままにするように言われた。
この時治療過程に同席してもらおうと夢の中でMAPのコーニングを開いていた。

今朝感じたことは
あの映画のような(陰と陽の相剋の繰り返し)ことをしていれば、それはそのままカルマになるだろうし、翻弄されその繰り返しから逃れられないだろうということでした。

しかし白と黒がバランスすれば元気ーー太極を表し、日本では鯨幕となります。
(鯨幕は葬儀だけでなく宮中では慶事にも使われるそうです)
白と黒は高貴な色とされ、正装もこの色です。
秋の彼岸に向けて拡張した陽の意識が落ち着くのを感じます。