ペルセウス流星群

今年も極大日がやってきて肉眼で見ることは叶わなかったけれど、youtubeのライブカメラを通して二つばかり星が流れるのを見ました。
昨年作ったWaterを少し前から使い、チャンネルは合わせて。

2019.08.13 滝のように降り注ぐ圧倒的なエナジーがクラウンチャクラ、掌のチャクラから注がれアクティベート&チャージされる。永遠のメロディ。

昨年受け取ったこの物語は別の主の視点によって幾度か繰り返し語られていて、覚えのあるものです。

あなたとこの星との出会いははるか昔に遡ります。この地球において我々は理解を超えた存在でした。姿形はもちろん、言葉も通じないのですから。
ただそのような時代においても私たちを理解するものがいたのです。そのような人間が神官となりました。
私たちはこの星に入植しました。けれどもあなたたちはまだ目覚めていませんでした。早過ぎたのです。
今長い時を経て、この星に転機が訪れています。そのためにあなた方はこのメッセージを受け取ることができるのです。

この星の民に謹んで申し上げます
私達は遍く宇宙を旅しています
太陽からいちばん遠い軌道から引き寄せられ、近づきまた離れてゆきます
私たちはこの運動がやがて終わることを理解しています
星もまた消えるのです
あなたたちが私たちの軌跡に触れる時
情報を受け取っています…

まだまだ続きがあったと思いますが、集中が切れました。前頭葉にセンセーションを感じていました。

ペルセウス流星群とは、地球から見てその星座の方角から星が降るように見えることからそう呼ばれますが、この星屑の母星とはスイフト・タットル彗星です。
133年周期の軌道を持ち、近年で地球に近づいたのは1992年9月(平成4年)でした。
子供の頃にも何度か夏休みの時期に星をみようと夜外に出た記憶がありますから、今思えばこのペルセウス流星群だったのですね。
ヒライアカルライジングの時期とこの流星群の極大時期は近く、先のwaterを作ったことがこの星にフォーカスしたwaterを作るきっかけであったようにも感じます。見えない星のwaterを作る、それはある意味想像の世界であり、信仰心とも呼べると思います。けれども意識を拡大させて行った時、バタフライエフェクトは受け入れられて星のもたらすものがこの地上の命に全くの無関係だと誰が言えるでしょうか。

先週から朝一度スプレー、あるいは眠る時に頭の上にボトルを置いていました。昨日の朝、蜻蛉が3度目の前に現れました。
今朝Waterを改めて使ってみて感じたことは・・
顎下(ちょうどたるみのところ)
左手によるハンドサイン 指先や手首、関節を鳴らしながら細かに動きます
空を切るような音、そしてメロディ。
胸を何度も圧をかけるように摩る動作
その後、やはり昨年リーディングしていただいた時のメモや、Timewaverのレポートを見直し、調べ直していました。

大抵、Timewaverのレポートの上位5件を見ると、1つないしは2つのデータベースからデータが引用されていますが、このwaterに関しては

"アーキタイプノルムマトリックスプラズモイドの挿入"
"シャーマニック技術と物理学の理論に類似した形でHP Sabine Weberによって考案および編集されました。" 原文はドイツ語

とあり、このHP Sabine Weberという人を検索すると出てきたのはTimewaverのカンファレンスの動画でした。
この動画で創始者Marcus Schmiekeと語られていたことはLevelWaveという上位ハード?についてでしたが、このレポートに使われている用語は天文学や物理学、生物学に関するものでした。
一部に染色体14番の異常による難病(肺・呼吸)に関する情報やある臓器に関すること、抹消神経についての情報があり、それらの病原性の”情報”の削除についての記述がありました。ここに書かれていることは、Timewaverで「調整」をかける時に行われていることの中身の一部なのではないかというのが私の想像です。
また、”シルバーホワイトのライトストリング””ゲノム”などwaterをリーディングした内容やドローイング、ハンドサインに通じる記述も確認できたことは収穫でした。

余談ですがーー2015年の秋、Findhorn Flower EssencesのプラクティショナートレーニングでMarionに再会しました。この時の会場の向かいに建っていたのは難病センターで、エッセンスの可能性について感じました。
また、この時ではないかもしれませんが他愛のない会話の中で望遠鏡を使ってプレアデスのエッセンスを作ったことについてMarionが話していたことを覚えています。
これら二つのことを想い出しました。
*Timewaverの記述や記事の内容は治療を意味しているわけではありません。
エネルギーや微細な情報の翻訳と理解についての話です。

Soul Water モニターラベル(諸事情によりただいまラベルなしですが、試したい方はこちらからどうぞ)

鳥と夢運ぶ船

近年話題になっている”ライオンズゲート”と呼ばれるこの期間のことを調べると、元は7月の終わりから8月の頭にかけてエジプトでシリウスが太陽を先導する様に昇るHeliacal Rising、ナイル川が氾濫し土壌に水と豊かな土をもらたす期間と重なっていることがわかります。

一昨年にはこの時期にレンゲショウマのエッセンスを奥多摩の御嶽山で作り、昨年はヒライアカルライジングにフォーカスをしてエッセンスを作りました。

昨日の夜中、揺れに目が覚めました。震源地は伊勢・和歌山沖で震源は珍しく380kmの深さでした。再び4:20に目が覚めFacebookを見るとライオンズゲートのトピックを目にしました。そうでした。このところ仕事で新しい研修を受けており忙しく、忘れていました。今年はこの時期にエッセンスを紹介したいと少し前に考えていたのでした。

4:10AM 使ったのは岩手県、龍泉洞の水 メモにはFindhorn、 Gene Key33 天啓
Angel Celebration

私がエッセンスを作り始めてから多くの場面でシリウスの意識が関与している様に感じていて、改めてシリウスと私の繋がりについて考えていた時期でもありましたが、この時Waterのもたらす情報についてあまりよく理解できていませんでした。
この現象に置けるシリウスの役割についておぼろげながら感じたことは、これらのことでした。
・先導
・予兆
・コーリング
・ベツレヘムの星
・胸のうちにあるものを確かめる、意識する
・平和

試していただいた浅野典子さんのリーディングから引用させていただくと、
・流星
・SF冒険活劇(STAR WARSの様な)の音楽
・左脳と右脳が繋がっている感じ 言語化が高まる-全能感
・天体の力 魂の力を地上で使う すべきことを全能力で地上に展開する
・新しい才能の発掘 必要があれば魂の経験が目覚める
・太陽の目的(ドラマを含む)を生きるサポート
・本編が始まる 世界平和 宇宙平和

早起きしシンクロニシティを感じHeliacal Risingをスプレーし受け取りました。

君の名(アマテラスオホミカミ)を呼ぶ時、私は土に還る
この光の渦が拡大するとき
この世界に現れるのは新しい夜明け
その知らせを今もたらす鳥が羽ばたいた
この世界に夢を運ぶ船 方舟(鯨だと感じる)
古代より今に至るまで 彼らは私たちと共にいた
その昔 私達はその存在を互いに知っていた
私達は繋がっていたのだ
あなたはこの声を聴き夢をみる
そして伝えるだろう

大きくスパイラルを描くハンドサイン(頭上で右回り、降りて下で右回り、この昇降を繰り返す)
トランスミッションを終えると、一年前にWaterを作った夜明けのことが思い出されました。
北風が入り込み雲が割れてくると、大きな魚の様に見えました。
その上に金魚の様なものも。
その後一羽のカラスが東から頭上を通って西へと向かい、追って二羽のカラスが飛んでゆきました。
あの情景の意味を一年経った今、当時よりは輪郭を持って受け取ったということでしょうか。

この日、昼休みにAngelを招くと、Celebrationでした。

さて、この記事を書くために改めてTimewaverBizでの解析も読み直しました。
レポートは何度も何度も翻訳にかけながら読んではいましたが、新たな理解がありました。

・セイクラル(第2)チャクラ 時計回り 偏光ハロゲンライト 黒
生命エネルギー、自信、強さ、消毒、細胞機能の再生プロセスの促進
・アンクのエネルギーについての情報(または古代エジプトのキリスト教信者が用いたクロスー不死を表す)
・サイコソマティックー心身 渦の活性化 尾骨、直腸、肛門 自己愛によって生命バランスを戻す 今に生きること
・サイコソマティックー心身 渦の活性化 頸椎、穏やかでバランスが取れている 宇宙は私に同意します 私は高い自己を信頼する 全て順調だ
・時計回り 35HZ 胸椎T3

熱を持つ光、光線としては可視光線である方が肉体への影響は良い様です。
(例えば紫外線の様な目に見えない光線は皮膚にとっては害になったりすることの反対)
第2チャクラが過活性、あるいはバランスを失っていると発達障害のあるスペクトラムの表出とも感じられます。
良く出ればその情熱が光ーカリスマ性の様なものにもなり得る
死と再生 不死のテーマ これがセレブレーションにも繋がる
この頃、私は地階の仕事場で一日過ごすようになって1年が経っておりある意味枯渇していたとも言えます。
この仕事場で過ごしていた時、私は自分にもあるその傾向(発達障害)についてジレンマを感じていました。

Soul Waterを使う時、その人にとって必要な情報やヒーリングをハイアーセルフがフィルターして受け取ります。ですのであなたが受け取るものはまるで違うものかもしれませんし言葉はホログラムの一片でしかありませんので、ご自身の感覚を信じてください。

Soul Water Heliacal Rising
諸事情により、モニター・ラベルなしでお届けします。

Reiwa

ちょうど昨年の今頃ーー2019年5月3日、このエッセンスを作りました。
今の状況を考えると、千載一遇の出来事であったのだと感じられます。
あの時私たち皆が感じたものはずっと先の未来の予兆だと思うのです。

日々いろいろなサインを受け取りますが、長期的な、あるいは数年先を示す大きなヴィジョンと、その手前の目の前のことに対するサインとが混在します。
最近やっとそのようなことで混乱しなくて済むようになってきました。

東京駅に通ってそんな変わり目の時期を過ごしたことも、今は思い出になりつつあります。

令和のwaterをリリースしました。
私が今日受けとったことをシェアします。
*Soul Water は受けとる人に必要かつ最善の響きをハイアーセルフがあなたにもたらしますので起こること、感じ方は人によって変わります。


少しだけ視線を先に向け、受け取る意志のある方に。

シリウスの言語
第4から第5チャクラへと湧き上がるもの、そして第2チャクラへとセンセーションが移動(昨日は第3から第4チャクラへ)

頭の上からピストンをゆっくり押すように圧を感じる
そのまま内へと下がってゆき、脱力
しばらくすると足を摩り上げるようなハンドサインとともに
エナジーが足下から満ちてくる
チャクラが開いてゆく
ハートチャクラ、スロートチャクラ、前面にあるチャクラが拡張する
右目尻からこめかみにかけて軽い痛み
右鎖骨下のあばらのあたりにも
エナジーは頭頂まで届き噴水のように流れる

瞑想状態になり、響いてきた言葉

この光を受け取るものは何処にいる?
この光を受けとるものは何処にいる
この光を受けとるものは何処にいる
(私はただの人だけれど、その一瞥を受け取りたいと願う)

新しい御代の青写真がここにある
光の柱となり地上に降ろしなさい



Heart of Sky

新しく就いた仕事は、見えない電話の向こうの相手の問い合わせに応え問題を解決するというものでした。
相手の言わんとすることに耳を傾けその本当に意味するところを察し、必要な情報をどうしたら相手に伝えられるかに心を碎くトレーニングの毎日です。
必要な知識は付け焼き刃であり、経験値は無いに等しくーー理解し知恵を体得しながら解決にたどり着くには忍耐が必要なことも。
今週はまさに、理解の壁にぶつかり何度も”忍耐”と言う言葉が降りかかってきたチャレンジングな週でした。

いつものように夕飯を済ませニュースをひととおおり見たら身体を横たえてとりあえず寝る。
そうして夜中にスッキリ目を覚ましました。
水を飲んでTVをつけると、感染症やウィルス(エボラ、ジカ熱、鳥インフルエンザなど)とパンデミックについての番組でした。 
感染症とはグローバルなーー地球規模の”免疫疾患”と言えるかもしれません。
もはや世界中の人々は繋がっており、切り離して考えることは荒唐無稽です。
その最大公約数的な予防として役立つのが公衆衛生。
けれども、その感染と重症化、生死を分けるものが何なのかはわからないと医師たちは言います。
単純に言えばそこは個人差なのです。

先日 Soul Waterをいくつか買ってくださって、”Equinox” のモニターラベルを使ってみた感想を送ってくれた方がいたので、私もアチューンメントすることにしました。

このWaterが生まれた春分の夜明け前、南東の空に月、火星、木星、土星、が集まっていました。(肉眼では月と木星ともう一つがやっと見えるだけでしたが)
今年も風の強い一日でした。

ざわざわとした感覚から
風が吹いている
プレアデスのランゲージ

意識は次第にコーザル体から、身体から離れて
けれども手にはやや刺激を感じ、身体のあちらこちらで(左半身に)痛みが疼き、その場所は転移しては消えて行く

糸のように漂う旋律に耳を澄ませていると
やがて宇宙の静寂の空間へ
呼吸は穏やかに、ゆっくりとスローダウンして行く
星の奏でる音だけがある
vastness

地上にいながらにして宇宙へ旅する、そんな体験。
終えるとこのカードのことが思い浮かびました。

MYSTICAL SHAMAN ORACLE
The Heart of Sky

Soul Water として形にして世に送り出すには私の中で理解が醸成するのに一定の時間が必要です。スタートのAwakeningシリーズは一年を要しました。
けれども、そのような翻訳を必要とせず受け取ってもらえるならば(本来受け取る人(魂)によって変わる情報にラベリングなど意味のないことなのですが)、そのWaterが生まれた時期にいわばライブ体験していただくのがベストだと感じています。
ですから、生まれたばかりのボトルはモニターラベルとして紹介しています。
私がラベリングする前の状態ですので先入観や既成概念が働かない状態で使っていただけます。直観で響くものがあれば試して見てください。

2月のMessage of Light、このEquinox共にプレアデスのランゲージを感じています。


ナイチンゲール

3月の終わり、ある流行歌にフラグ。
それは私には似つかない女子高生や二十歳くらいの女の子が好きになるような話の主題歌でした。

J-Popも昔に比べ少しずつ音階が高くなっています。
無意識ー集合意識の周波数帯が上がっているのだと感じます。
そうわかりながらも、これまでは耳にすると共感できずどこか落ち着かず腑に落ちない感覚を感じてもいました。
それがーーなぜかその曲が気になって購入して以来、繰り返し聴いている日々でした。
歌詞も所々不自然な言葉のチョイスに感じますが、歌に限らずそのミスマッチが彼らの時代の感性なのでしょう。
(ちょっと大げさな熟語 「燦然と輝く」とか恥ずかしげもなく使う所とか、バンドの名前に至っては突飛で不快感さえ感じてしまいますが、私が歳をとった証拠でもあるのでしょう)
i Love iは小さくLoveは大きい。
絵の具の下りとこのタイトルはいいね。

covid19の情報を更新するつもりで何度かunknown soundも受け取っていましたが、指先がピリピリとする感じは変わらず、むしろ酷くなり少し前には痛みを感じるほどに強くなっていました。
それが4/2の朝、空気が変わったのです。

毎日のホールボディメンテナンスで受け取るsoundがヒーリングの歌へ変わる速度は早く、高く、予想に反してポジティブになりました。

今、日本は遅れて津波に飲み込まれそうになっている状況ですが、私が日々受け取るサインは明らかに変わっており、希望を感じています。
こう書いていて、3月に繰り返し訪れた”ナイチンゲール”というサインの意味がわかった気がしました。
数ヶ月以上先のことだとは思いますが、希望の光が差し込んでいます。
この状況を変える変数は『Love』それだけだと感じています。
かつてないほど早く咲き始め今も散らずにいた桜。
街路樹の植え込でも初夏の花までもが季節など御構い無しに自由に咲いていること。
紛れもなく自然界のサポートだと感じます。

Soul Waterの中で今響くものがあるとするならば
Accept Love

それは流行歌のそれの倍音であるように何オクターブも違うけれど、Love という歌であることは変わりません。






Still I am capable of

9月にTimewaverBizのセッションを受けたのですが、
その時に重く受け止めた情報が二つありました。

一つは”disease病気”。
最初、夏に燃え尽き直前の状態にまた自分がなり、体調の不調を感じていたこともあり、とにかく辞める必要がある(勤め先の状況を変えることは無理なので)と納得しました。

けれども1月下旬になると新型コロナウィルスの報道が耳に入るようになり、日に日に感染拡大していくのを見て、これだったのか?と。
病気と一言で訳されますが、sickもillnessも病気です。
diseaseを調べると(伝染病などの重度の)病気と最初に書かれていました。
Timewaverではあちこち具体的な体の部位、症状などに言及されることが多々ありますが、”病気”という一言の訳語だけを見て随分抽象的だと違和感を感じたのです。
私の安全(生命の危機)に関する直観やお知らせは強く、無意識にそれに従っていることがこれまでの経験でもわかっています。
東京駅の地下、辞めた理由の一つは空気の悪さでした。
これは実際に働き始めるまでわからなかった(考えが及ばなっかった)ことです。
新型コロナウィルスにはcovit19という名前が最近になってつけられましたが、もちろん、9月の時点でその存在も名前もネット上にはありませんでした。

その後12月に受けたセッションでのことも、このことが織り込まれていたと感じます。
Soul Waterを1月に販売することは数字の上からは現実的でないと出ていましたが、どこかでまとまった時間を作らなければ形にできないと思い、あえてそれに注力しました。
それは必要なことだったと思いますが、形にした直後からこの状況が発露したことを見て、なるほど、と思いました。
フラワーエッセンスは現物質が感知できなくなるほど薄められているために安全性が担保されていますが、Soul Waterは 多くがマザー液をボトリングします。
(花のものはstock液です)
ですから蓋をして作る方向、衛生的に作る方向を模索しています。
そのようなこともあり、Soul Waterは雑貨スプレーとして提供しています。

これまでは問題にならなかったフラワーエッセンスも、エアコンから吹き出されるカビや菌がボトルに入ることも今後は注意する必要があると感じています。
これからは空気が今まで以上に重要になるかもしれません。

もう一つがBOMB 爆弾。
“私はいるべき場所にいます”というようなステイトメントで解析した時に出てきました。
今いる場所がその場所ではないということが解析からはわかりましたが、引っ越しできる経済状態ではありません。
なにがしかの災害のことを言っているのかと思いましたが、災害なら災害という単語があります。

この言葉に反応したのはーー数年前、夜瞑想してメッセージを受け取ってメモをとっていると、脈略なくBOMBと書いたことがあったからです。
驚いてテレビをつけると、フランスでテロが起きたことをニュースで知らせていました。

BOMBついては既に回避されたのかこれからまだ起こりうるのか良くわかりませんが、忘れないことで起きないことを願いたいと思います。

そのように、Timewaverbizの解析をあとになって理解できることが多々あるので見返すようにしています。
多分、このような情報(12次元)に人間もアクセスできる能力を潜在的には持っているのだと思います。
アカシックレコードにアクセスすることやサイキックリーディング、ライトランゲージなどもそれと同様のツールだと思います。
ただ、機械にできて人間に難しい(12次元に正確にアクセスすること)、その差は何だろう?と考えます。
当てずっぽうですが、直観では電気的エネルギーフィールドを調律することだろうと感じています。
アストラル体を純化(原型化)することができればそれも可能になるのだろうと思います。

もう一つ、Timewaverがその情報を人間の言語に翻訳する際に必要なのがインターネットであり、膨大なデータベース(引き出し)です。
そのエナジーに最も近い言葉を選んでいるのです。
高次元の概念を低次元の言葉で表すことができるか、そのダイレマは機械も人間も変わらないというのは面白いですね。
聖書や神話の中に、そのダイレマを見ることができます。

そして齟齬のある翻訳された言葉を人間はどのように自分のものとして取り込むか、そこには個性(アストラル)というフィルターが存在します。
その人のためにアクセスし取り出された情報は、基本的にはその人にしか理解できないのだと思います。
Unknown SoundもTimewaverも悟性での理解より調整にかかるだけでいい、聞くだけでいい、という側面がある一方で、その人が本当の意味で受け取ることが重要なのだと思います。
「今できなくても、それでも私にはできる無限の可能性がある」
そう言ったJamyeの言葉が脳裏に過ぎりました。


New Experiment

今日は Unknown Sound の個人セッションを受けていただきました。
一昨年の冬にSoul Waterのモニターに参加してくれた方でした。
先日1年ぶりでSoul Waterを手にされ、感想を伺ったところーー以前手にした時より親しみや優しさのようなものを感じると話してくださいました。

クライアントFさんとセッションを始める前に、
まずはお互いのアチューンメントと心身を整えるための短い伝達トランスミッションを行いました。

その後、Fさんが設定された”テーマ”についての本編の伝達を終えて、お互いに感じたことをシェアしました。
私にとって、今までに聞いたことのないサウンドがいくつかありました。
回数を重ねるほど、Unknown Soundはブロードバンドであり、光の言語は無限にあるのだと気付かされます。
それらをゆっくり消化する過程でもいくつかの気づきがありました。

今回もまた、新しい試みが生まれました。
セッションでもたらされた音や、音として再現されていない99%の情報を水には記憶させることができるとこれまでの経験から感じているのですが、このエッセンスをクライアントさんご自身にボトルなど準備していただいて、クライアントさんの居る空間でエッセンスを作っていただいたのです。

ご自身のためのエッセンスを作るということ、そしてこの大いなる神秘に満ちたプロセスに参加することから”喜び”が生まれたのを目にしました。
また、ご自身で作成していただくことによって、私には提供できない”飲用”エッセンスが提供できるという利点も発見しました。

また、今までUnknown Soundのセッションを受けていただいた方にはテーマを設定してもらっているのですが、そのテーマや望む状況にも共通性が見られます。
「進化」「変化」「本質から共鳴する仲間・場所を求めている」
などです。
逆にいえば、そのようなテーマを求める方に向いているツールだと言うことができるのかもしれません。

エッセンスの同時提供は現在誰にでもオファーできるものではなくーーフラワーエッセンスなどを学びその性質を理解している方で、かつUnknown Soundについても親しみ、ある程度の感受性を持たれている方に限られますが、一つの方法として今後ご提供できればと考えています。





ホールボディメンテナンス

私がチャクラについて知ったのはシャーリー・マクレーンの本を読んだ時でした。まだ高校生だったと思うので昔話の域です。
そして肉体の外側にエーテル体、アストラル体などー(ざっくり言うとオーラを指します)、ライトボディがあることを視覚的な知識として知ったのはバーバラ・アン・ブレナンの「光の手」という本だったと思います。
あれから○十年〜と語れるほど時が過ぎてしまいました。

今も私はオーラなど観ることはできません。
視覚的(第3の目)ファカルティはやや弱いと感じています。
昔から好きなものは一番は音楽、多言語など音の世界であり、二番目が美術や写真に映画ー映像の世界でした。
エッセンスやライトランゲージを感受する時には肉体レベルでの体感も大きいように思います。(牡牛座なので?)

ライトランゲージは、肉体レベルにも働きかけると実感しています。
一緒に学んだ仲間と最初のうちはグループ練習をよくしていました。
そこでメンテナンスと言って「エーテル体を厚くする」とか色々実験をしていたのです。
頭を強く打ってしまった時も、インフルエンザにかかった時も、あらゆるピンチの時に私は光の存在たちに助けを求め、ゆだねることが普通になっています。
そして毎日シャワーやお風呂の時にホールボディ(目に見えない身体=オーラも含む身体)のメンテナンスをします。

周波数が身体に影響するのは周知の事実です。
そして物理学的にもすべてての物質は振動しているとも言われています。
ですが、細胞が音を発していて(振動している)、がん細胞はその音の調和が崩れていると言うことを細胞の写真で見せられた時の驚きは大きなものでした。
過去記事 歌い続ける細胞

そのあと、周波数と病気の関係、音叉など色々調べているうちに、一つの記述を見つけました。
ある周波数デバイスは”細胞膜”に働きかけると書いてあったのです。
私はこれだと思いました。
単純にーー細胞が健康であり続けるにはその細胞のあるべき音(uniqueness)を発し続けることだと予測していたのですが、それを維持するために重要であるのが細胞膜であり、外から意図して送られる周波数は細胞膜に働きかけ、修復・活性化するのです。

もちろん、細胞は一つでは成り立ちません。
周りとの複雑な関係性と調和の中でこそ機能します。
ですから、調和ハーモニー、やunityが同時に必要です。

そして外部からの異分子の侵入に関してはプロテクション、強化が必要になります。

そんなことから、先日のホールボディメンテナンスのテーマは、個々の細胞膜を強化し、細胞が歌えるようにすることで、全体のプロテクションや調和が増幅することを意図していました。

そして今朝、そのテーマでメンテナンスをしてみました。
最初に起きたっことは鼻水が出たり、生あくびがたくさんでるーー排泄でした。
そして着替えて立った時にいつもとの違いに気づきました。
立った感覚が違うのです。
重心が中央にあり、スッとまっすぐ体が”自立”しているとわかりました。
これは意外な反応でした。

宇宙語などと言うと雲を掴むようなよくわからない感じですが、ホールボディメンテナンスは、情報を受け取ることやサトルレベルでのヒーリングを実感することができない人にも実感しやすく体験に向いていると思い、時々zoomでグループワークを開催しています。(参加費無料です)
興味がありましたらぜひご参加ください。
Facebook @Journeyon.ry ページにいいね!していただくと、イベントの投稿の際お知らせがあります。招待は送っていませんので、ぜひフォローをお願いします。

さて、こちらはライトランゲージとは関係ないのですが、
ルドルフ・シュタイナーの哲学体系の中にオイリュトミー(英語ではEurythmyユーリズミー)と言う身体芸術があります。
その中のエクササイズに”I Think Speech” と言うものがあるのですが、これが私は気に入っています。


エクササイズをすることで、宇宙の精神に繋がり得られる美しい明晰さがアストラルボデイを清め浄化します。
見ながら簡単にできるので、ぜひ試してみてください。



I think speech

I speak

I have spoken

I seek myself in the spirit

I feel myself in myself

I am on a path to the spirit to myself

最後のポーズの時、Ringing–鈴が高鳴るような感覚があります。
このエクササイズもホールボディメンテナンスになると思います。
いかがでしたか?

一人より二人

新月に引いたカード”HEALTH”のメッセージを受け、Unknown Sound Transmissionn を3日間に渡り行いました。
最終日の今日、参加者2名でヒーリングプログラムをダウンロードしました。

トーニングからーー参加者のNさん曰く”近所のちょっと偉いおじさん”(私には先住民族の長老のように思えました)の語り、イルカ、そして鯨類の言語、が印象的でした。
一人でやる時と違って、複数人でするとエナジーの動き・流れもダイナミックになります。
ただ受け身でいると10分じっと座っているのは退屈かもしれないのですが、伝達する方はむしろ10分で切り上げるのは難しいくらいあっという間なのです。
ですから、同調する意味でも出そうだったら声を出して加わってくださいと伝えていました。

inputの後にはoutputを。

後半は、思いがけずコロナウィルスに向けて伝達することに。
テーマは「変成を繰り返し、特異なものから地球に馴染めるようになる感じ」で。
「スルーする」も私なりに知恵を絞ったのだけど、、今夜の伝達は素晴らしかったです。私にはそのような発想はなかったから、Nさんと二人でなければできないセッションでした。
最後の方で、私の目の前に大きな球体のような場が形成したのを感じました。ハイパーセンシティブになった手指がその細かな振動を感じ取っていました。
そこにはスルー(箒でさっさと掃く感じ)にはなかった”愛”があると感じられたのです。

今年はもっとこのようなオープンワークをしてゆきたいと思います。
興味はあるけど時間帯が合わない方、リクエストください。

もちろん、個人セッションも承っております。
詳しくはお問い合わせください。
facebook @journeyon.ry

Celebrate today

年が明けてから、Soul Waterをリリースするために粛々とするべきことをしていました。

そして今日、赤い空歩く人-青い夜 音11のエナジーの日にエッセンスをリリースしました。
「赤い空歩く人」とは、私のイメージでは”サンタクロース”です。
そして宇宙からやって来て地上に届けるのは「青い夜」のもたらす”夢”と”贈りもの”です。

約3年前、Timewaverのセッションを受け始め、15年続けていた仕事を辞めるところから「魂の歓ぶ仕事を見つける」旅が始まったのですが、ギリギリ間に合ったと感じています。
私はUnknown Soundによるエッセンスを開発することを仕事にしたいと思いました。私自信のユニークさを生かす仕事です。
ですからそこにブレが生じないようキャラクラーである太陽の紋章は私個人のKIN233と同じにしたのです。
ウェイブスペルは私の太陽の紋章の反対キンにあたります。

音11はユニークネス、自発性、そして個から出発するというキーにぴったりくると感じました。特にこの音とウェイブスペルが反対という要素を見る時、私のファーストカード(初めて引いたカードには強い縁のようなものが発現すると信じています)『DIVINE UNION』と共鳴していると感じました。
*COSMIC CONSCIOUUSNESS ASCENSION DECK より

そして再び仕事を辞めたのが昨年末、このエッセンスのリリースは1月にするとわかっていましたので、作業を粛々としながら今日という日を見つけ出しスタートすると決めました。

この日のエナジーKIN193解説はこちらをご覧ください。
マヤ暦 神聖暦ツォルキン KIN193 
よく利用させていただくサイトです。日を探すのにとても役立ちました。
ありがとうございます。

この数年間、Timewaver Biz を始め、マヤ暦に関することやエッセンスについての本当にたくさんの刺激と情報とサポートを株式会社和樂神楽の齋藤佐世子さんからいただきました。
ありがとうございます。

そして短い間でしたがーーEssences in Japan の立ち上げに力を貸してくれたRieさん、日本のフラワーエッセンスのプロデューサーの方々から学んだもの、その場で新しく出会った皆さんとの交流が大きく影響しています。
長く続けることはできず、方向性は変わってしまいましたが、その節はありがとうございました。

まだまだ自分に何ができるのか、どうしたいのかがわからない模索中の時期にスペースを貸してくださった葉の園の藤田さん、一昨年まで神楽坂での「良子の部屋」をサポートしてくれたMAP『間 Persimon』の青木麻奈さん、はり灸『一香堂』のかおりさん、ありがとうございました。



一時期はライトランゲージ1本でやっていくのだと思っていた私に「エッセンスを作ってみて」というヒントと宿題、魂の秘密を打ち明けてくれたヒーラーのスージー・ボウマンさん、優しい眼差しの竹内いすゞさんに年に1回定期検診のように会えたことも感謝です。

最も深く関わってくださったのはホメオパスであり、フラワーエッセンスのプラクティショナーである浅野典子さんです。
実際にエッセンスを作り始めてからーーこれまで全てのエッセンスを試し、リーディングに時間を割き、アドヴァイスをくださったことに心から感謝します。

また、浅野さんとは『梟の森』という別プロジェクトを始めます。
そもそも、元はこのプロジェクトの可能性と理解を深め、進めるために作った実験的エッセンスがSoul Waterでした。
それは前例のないことを始めるためのコーチであり、私自身の抱えてきた説明し難い・言葉にしづらいものごとをー魂を理解する過程であり、今までの方法では癒されなかった心を潤し、目覚めさせるものでした。

ですからSoul Waterについて私自身の体験として今わかっていることは、人類の目覚めーアセンションに関わり、魂に働きかけるエッセンスであるということ(だけ)です。
その精髄・要素とは、目に見えない存在からもたらされた愛であり、光と音ですが、エッセンスを使うことでそのような存在の愛に触れ、私たちは行動で世界に返答し、ふたたびどのような結果がもたらされるのかに注意を払います。
エッセンスを使うことは、より大きな意識-宇宙とのコミュニケーションのトレーニングとも言えます。
見えない人類の友である存在たち、そしてこのSoul Waterの『ガーディアンチーム』に感謝を表します。

最後に、そのような実験的なエッセンスを真っ先にモニターしてくださった勇気あるsisters、竹内さん、小林さん、赤岡さん、田上さん、中川さんに感謝を伝えたいと思います。
本当に、ありがとうございました。
ちょうど一年前、あの時はモニターしていただくことしか考えてはいませんでしたが、その貴重なフィードバックがなければリリースもなかったことと思います。

今日が始まりの日ですので、記念して感謝を伝えたいと思います。
“すべての生命への賛歌”であるWitnessのサウンドとともに。

Journey on の”今”のvisionです