5分前のアイデアさえも、追いかければ過去に生きていることになる

いすゞさんがFBにアップしていたスージーのパンチライン。
どれも胸に飛び込んできた。
会いに行かなければ、という気持ちが強くわき起こり、そのような運びになった。
当日までずっと彼女を日本人のように思い込んでいたのが不思議。
タイトルは私とのセッションの中でいすゞさんが「これもパンチラインね!」と言った言葉。

IMG_4347
たくさんあるスポッツはアイデア(短い動画のようなもの)
ソーラー・プレクサス・チャクラとマインドによってこれらのたくさんのアイデアを生み出しているが、それはどんどん流した方がいい。

人間でいるのも大変よね、と3人で笑いあい、
時には私のhigher selfと相談しているのだろう、hum,と息を漏らしながらゆっくりと話してくれた。

露草

ツユクサをとっている間に私が個人的に体験したことと気づきです。

エッセンス本来のメッセージやはたらきについて詳細はこちらへどうぞ ほしのしずく

10/31
「ほしのしずく」のツユクサのエッセンス、初めてとった翌朝、いつもより早く目が覚めました。

IMG_4308
“朝が来るよろこび”

12/28
再び摂り始めました。
年の瀬から新しい年を迎えるこの時期、ツユクサとともに過ごします。

私はあなたを知っています
遠い昔にこの場所で共にいたことがあるでしょう?
あなたのことを探していました
そしてふたたび出会いました
私の源は限りない愛とよろこびを表現しています
生きるよろこび
朝が来るよろこび
日の光を浴びて流れ出す愛を感じてください
そらには星があり、その中に私の故郷があります
私を通して人々は・・・

1/5
やはりこのエッセンスを摂っていると、いつもより早起きになるようです。
そしてスピードを加速する側面があるように思います。
例えば、ありえないようなテンポで乗換がうまく行く。
流れに乗せてくれるというか、目的地へ運ばれている感覚。
よそ見をしないで。

私がこの花に喩えた友人は、病床からの手紙にこの世にあるすべてのものに対する”愛おしさ”をたくさん綴ってくれました。
そして夜が来るたび、明日という日が来ないのではないかという怖れを抱いていました。
だから、毎朝、朝が来たことに歓びを感じ、安堵していたのです。

この世界での学びを終えていち早く旅だってしまった彼女は、
飛び級でこの世をクリアしたのだとも言えるでしょう。

もうひとつ、
“澄んだきれいな水の中でしか生きられない魚” のような存在、ゆえにこの世の中で生きてゆくことは難しかったのではないかと感じていました。
水のエレメント 汚されてはならないもの
あくまでも彼女に感じた要素ですが、ツユクサにもそのような面があるでしょうか?

1/9ここ数日父との関係についていくつか気づきがありました。
父は私のすることをことごとく受けつけないということに今更ながら気がついたのです。
それはやはり考え方ややり方の違い、価値観の相違だろうと思います。私もまた、父のすることが受付けられないからです。
受け入れる以前の拒否反応です。

その積み重ねが自分のしようとすることを否定・卑下することに繋がっていると思ったのです。
更に父のために罪悪感を感じ自分の行動をセーブしている”のに”、父は家族に構わずしたいように行動して迷惑をかける。
そう怒りをためていたのです。

そういう父に加え祖母のこともあり私は自分の外出する予定を決めることを怖れていました。
ぐずぐずといつも見送っていました。
けれども、ツユクサのエッセンスをとって”今日の学び”は何であるかと問いを発していると、どんどん必要な学びの場となる予定を決めていました。
必要なこととそうでないことがスッとわかるようになったのです。
そして父がどこで倒れようと、たとえ命を落とそうと、それは彼の責任だと思うに至りました。
だから”行けそうだ”という状況になったその時、”行こう”と決断できたのだと思います。

この日、友人のご両親からお手紙が届きました。
そして電話でも話しました。
いつもいつも私はご両親から励まされ、感謝されています。
このお母様の愛もまた、マリア様、観音様のようだと感じるのです。
ツユクサのメッセージである”無条件の愛”は私が知りたかったものでありながら、自分から一番遠いもののように思うのです。
そしてきっとその愛はこのようなものなのだなと少しだけわかったような気がしました。

1/10
始発電車で出かけるこの日、前の晩に忘れずにツユクサを摂りました。
朝、必ず起きられると思ったからです。

そもそも埼玉からの日帰りで公共交通機関を利用して三社を参拝することは大分強行軍だとわかっていました。
夜中には祖母の具合が少し悪くなり、出かけるのは我欲で諦めるべきなのかと悩みました。
お札は近所でもいただくことができます。
けれども、参拝のためにに彼の地を踏むことが必要なことなのだと私はおぼろげながら理解していました。
だから、最終的に妹に任せて行くことにしました。

宇治橋での出来事、水の神への参拝、待つということ、そして大事を終わらせ次の課題へ。
“今日の学び”がてんこ盛りでした。

五十鈴川に稚魚がたくさん泳いでいました。水あるところに命があるのは当然と言えばそうなのですが、
命の讃歌のようなツユクサのメッセージには水のエレメントが含まれているように思えます。

そして、集中力、加速、が働いていると思えます。
俯瞰して見ると、
蕗の薹の一連の出来事と学びは最初に摂ったツユクサによって加速されたのではないかと思えるのです。
Transformation Gameを終えプラクティショナーを目指すと決めながらも、実際私が本当の意味でエッセンスを理解するようになるまで何年先になるかわからないという気持ちでいました。
もちろん、今の理解もまだそのすべてではないとわかっていますが、3ヶ月前の心境を想い出すと、想像以上に遠くへ来たと思うのです。

そして、その前に摂っていた”Healing the cause”の課程が続いていたことが見えて来ます。
終わりはないInner Journeyですが、ひとつの流れ、サイクルが終わった様に思います。

水とシリウス

最近目に付く映画「美しき緑の星」、上映会には参加できなかったけれど気になったのでネット経由で観てみた。
1996年というと、90年代初頭から始まったニューエイジ・ブームのただ中だった。
当時私も熱心に色々な本を読んでいたけれど、この映画のことは聞いたことがなかった。

当時インターネットは一般家庭にまでは普及していなかったし、テレビはブラウン管、携帯電話も然り。
滞在していたコミュニティやカレッジではテレビなしの生活をしていたし、この映画の中の星の世界が想像できないでも無かった。
私自身、東京に戻って仕事につくまで、携帯電話なんて一生持たずに暮らそうと思っていたくらいだから。
ちょうどあれから二十年が経ち、その間テクノロジーにどっぷり浸かって来た私が今この映画を観て最初に思うことは、これが今想像し得る最善の未来の姿だろうか?という疑問だった。

未来を描いたたくさんの映画やドラマでは、ほとんどが戦争によって荒廃しスラム化した都市世界か、ITや科学が進歩し続けたピカピカした無機質な情報世界、あるいは、太古に立ち帰り自然と共に暮らす世界のどれかに当てはまる。
前者のふたつはこのままの世界が突き進んだ時のオプションであり、この二つの要素が混在した未来は使い古されたコンセプトだ。
大別すれば二つと言えるだろう。

そして、ISが見せる悪夢は前者の姿のイントロダクションのようだ。
大地とともに文明が洗い流されるような淘汰が起きない限り、後者のような道へ転換することは難しそうにも思える。
ならば私はどんな未来を創造できるだろうか?

などとぐじゃぐじゃ考えながら、一日の終わりに得たヒントは”シリウス”だった。
少し前から、瞑想に”水”というキーワードが現れていた。
そして、シリウスでのことを思い出すには泳ぐこと、水に浮かぶことらしい。
映画の中でも交信するのに水を必要としていた。
水 コミュニケーション 愛 
私には水が足りないと常々思っていた。
状況的に難しいのでWATERのエッセンスを摂ってみた。

少し遡るけれど、秋口に入った頃再放送でこの番組を観た。
私自身は水からかなり遠ざかった生活をしているのだけれど、鯨には以前から関心があった。
そして休日にみたこの映像に引き込まれた。
こんな凄い人がいるのかと。そしてあの鯨の目。

二木あいさんのサイト

創造的なルートの探求

11/19~ 「チャネルをきれいにする」ことにフォーカスしRagged Robin と Jasper のみのエッセンスを摂っていたが、
新しいエッセンスが必要だと感じ、作ることにした。

Flower Attunement Cards が届いたところだったので、Plant Layoutを試してみた。
IMG_4324IMG_4327

1Seed The root cause of the issue. The past.
Daisy
2 Sprout Understanding of the issue. The conscious mind.
Ragged Robin
3 Growth Near future unfoldment. The unconscious mind.
Sea Holly
4 Stem The Present.
Monkey Flower
5 Flower Flowering potential that bear fruit. The future.
Birch

テロのニュース、その後「ISからの脱出」というドキュメンタリーを見てひどく怒りを覚え動揺した。
このドキュメンタリーは現地の何百万という他宗教の女性や子どもたちが家族から引き離され拉致されて、拷問、監禁、奴隷化されている現状についてレポートしているものだった。
そして双子座の満月あたりから更にムードが変わったように思えた。
conflict、理想と現状の乖離、焦燥感、進歩が見えない、目標を見失った という感覚。

ペンデュラムでチェックして、デイジー、シー・ホーリーは除き、ジェム・エッセンスのTopaz、そして瞑想で得たインスピレーションからWaterをプラスした。

デイジー
問題の根にあるのは”不安”や”動揺”確かに、あのドキュメンタリーはたとえ間接的に見ただけの者にとってもショックな内容だった。
この現実に対して何ができるのか、考えたが答えは出なかった。

ラギッド・ロビン 3
この消化し難い強い感情が、障害となり、エネルギーの流れを妨げているのだろう。
それにしても、10月以来、Ragged Robinを長く摂っている。繰り返し必要だと言われるのは、私にとって重要なパターンのひとつなのだろう。
チベット医学におけるタイプについて調べた時、私は明らかに”ルン”が多く悪さをしているのだとも感じた。

シー・ホーリー
コミュニケーションと自己表現に関すること、自身のなさ、自己防御

モンキー・フラワー 2
恐怖心、自信の欠如、パワー不足、ソーラー・プレクサスからハートへの移行、個人の力
まだ私のセンターはソーラー・プレクサスにあるのだと思う

バーチ 2
ビジョン
以前から私にとって目は弱点、みる能力は他の五感と比べると低いと感じている。
それは想像力の欠如や色眼鏡でものを見ることにも通じていると思える。
また、見たことに影響されるという意味では過敏でもあると思う。(まぶしさに弱い、時に映画が体調を悪くしたりする)
思考の限界を外し、オープンに心を開く。それが問題の解決に繋がる。
そして集中してビジョンを見失わない。
ゴールへの創造的なルートの探求。

トパーズ 2
バーチと同じく、future, fruitとして得られる美点に焦点をあてる。
明晰と豊かな創意
愛、共感、対象への専心、心の広さ
高次の自己と接触を保ち、明晰に思考する。
広範な知識を得て、壮大な計画を実現する。
2,5,6チャクラ

ウォーター 1
愛、共感、感受性、調和のとれた人間関係、安らぎ、受容力、想像力
2チャクラ

11/30
昨夜は作るところまではできず、一晩眠った。
起きる前に夢を見ていた。
ヒマラヤ登山をドタキャンするというものだった。
ここからバスに乗っていよいよ登山口へ向かうという場所にいて、用を済ませる為に外に出て、その用事が終わらず時間ばかりが過ぎてゆく。
そして山に行くのにどうして満員電車みたいな車に押し込められてゆかねばならないのかとさらに躊躇してその場をやり過ごした。
大抵自分が試されるようなことは避けてきたので、そのままだなと思う。
自分がしようとしていることは、ヒマラヤ登山くらいハードルが高いと恐れをなしているのだ。
今回も才能やファカルティが無いからとあきらめるのか!そうはするまいと思ってはいるけれど・・

夜になって15mlボトルで作って飲み始める。
頭頂部、目、鼻、額、口のラインに清涼感を感じる。
頭の前面半分。

12/3
用事を済ませた帰り道、”スージーさんに会わなくては”と思った。
そういう時は迷いが無い。考えているうちは違うのだな。
いすゞさんの紹介してくれたパンチラインの数々に惹かれた。
そしてスージーさん自身が遠い外国の人とは思えなかった。
どうしてか日本人だと思い込んでいた。
セッションに向けてひいたAngelは Creativity!

12/6
スージーさんのセッションを受けて
いくつかのことが明らかになった。
22年が過ぎて明らかになったこと。
言葉とマインドについての理解。
言語は私たちを外に連れて行ってしまうけれど、彼女の言葉は内への旅へ私を送り出そうとしている。
絵を描き続けることで花の言語を学べること。手が脳に教えてくれる。
アイデアは消え行くもの、追いかければ過去に生きることになる。今に生きること。
セッションの後に写した写真を見て、晴れ晴れとした顔をしていることに自分自身驚きがあった。
目の前が開けるってこういう感じだろうか。
帰りに眼鏡を新調した。

12/7
旧友と再会
彼女の選んだエッセンスが “シー・ホーリー” だった。
AngelはTruth
シー・ホーリーは今回の
Growth Near future unfoldment. The unconscious mind.
に出たカード。

12/8
今朝私がひいたAngelもTruthだった。
“真実とは、あなたの知恵の増加に伴って深まる展開プロセス。
人生との永続的で直接的な出逢いを養うような行き方をしなさい”

違和感

違和感を感じることには必ず何かが潜んでいて、後でそれがサインだったと気づくのだ。
やり過ごさずに観察する必要があると注意を払うようにしている。

最大の違和感とは、神話に出てくる神さまの名前が日本語とは思えないこと。
古語だから今の日本語とほど遠いのはわかるけれど、それにしてもほど遠いものを感じる。

もちろん、今では日本が単一民族国家だということは幻想だったとわかっているし、そのためだろうと思う。

トランスフォーメーションゲーム

Transformation Game
トランスフォーメーション・ゲーム

昨年10月に国立で開催された麻奈さんがファシリテーターをしたゲームに参加したときの体験、
ゲーム後に気づいた事などここに残しておきたいと思います。
IMG_4290

私が今回意図したことは、新しい仕事をつくりだすこと。
そして今日のゲームで90%の達成を目標にしました。

掛け持ちしていた仕事のひとつを終わらせて、
これから先どうしていこうかと問い続けている時期にフィンドホーン・フラワーエッセンスのプロデューサーであるマリオンとの再会を果たしました。
半年後にはFFEトレーニングを再受講することになりました。
この流れを素直に受け取れば良かったのだけど、ゲームを終えるまではそうは捉えられなかったのです。

プラクティショナーの資格をとることはエッセンスを販売できるようにするためであり、”仕事とする”ことは意図していませんでした。
かつてプラクティショナーを目指す途中で責任の重さという壁で立ち止まった経緯もあり、まだその時ではないという思いが根強く私の中にありました。
ですから、私は自分が想像したこともない新しい仕事を期待していました。

IMG_4292

IMG_4295

ゲーム中に開く事のなかった潜在意識の封筒に最後まで入っていたエンジェルはAcceptance受容でした。

IMG_4294

とにかくたくさんの気づきのトークンが手元にやってきました。
にもかかわらず、私はフィジカルレベルでゲームを終えました。
これは18年前、フィンドホーンで初めてゲームに参加した時と同じでした。

しかし、この結論に辿り着くまでにたくさんの気づきの経験が必要だったのだと思えました。
学びが遅いのは私の人生における、自覚しているパターンでもあり、
フラワーエッセンスのトレーニングに関しては、内容は違えどこれまでに4回コースを受講、短期間オフィスでお手伝いをさせてもらい、そしてマリオンとともにエッセンスをつくった回数は6回を数えていました。

最後に呼んだミラクル。
そのインサイト洞察のカードには・・・
IMG_4293

ゲームが終わって得た確信は、今回こそはプラクティショナーとなること(資格を取る事)でした。
それこそが私の経験を総合して作り出す新しい仕事なのかも。
“旅を軸にすること”さえも本当は(現実世界と折り合いをつけ仕事とし易い)二次的な代替え案であったのだろうと思えました。

フラワーエッセンスのセッションの軸に、”旅”を置いてワークを創りだせるかもしれない。
そしてトランスフォーメーション・ゲームとエッセンスもひとつの可能性です。
あるいは、旅先でつくったフラワーエッセンスも関係してゆくかもしれないと思えました。

ゲーム後に9割達成できたポーズをとってみると、しっかりとグラウンディングされた感覚がありました。
(ゲーム前に同じポーズをとった時にはは自分の中に芯が感じられずふにゃふにゃとしていた、そんな感じでした)

■ゲームの結果を鑑みて、これから10日間の間に始めるアクション
17年前のフィンドホーンへの旅を振り返り、本にまとめること。
そしてゲーム参加者の希望によりその場でこれからの過程をサポートするフラワーエッセンスを選んでつくることになりました。
これもアクションのひとつでした。

■私にとって”奇跡”とは?という問いに対して
ゲーム中のこたえ:太陽の光 生かされているということ

その後、この質問が心に残っていたので、思い立ってデイヴィッド・シュパングラーの「まわりにいっぱい奇跡が起こる本」を読む事にしました。
そして実現化こそがフィンドホーンで起こった奇跡そのものだったことを思いだしました。
読んでいると、ほとんど忘れていたフィンドホーンでの日々や、そこへ辿り着くまでの道のりが思い出され、
その時の感覚がよみがえると-私がフィンドホーンを目指し、そこで3ヵ月を過ごすまでの過程はまさに”実現化”されたものだったということを思いだしました。
今年に入ってからフラワーエッセンスの世界へ戻ってきた一連の出来事もまた、奇跡の一端だと思えました。
そしてゲームの意図を言葉に落とし込む時、ファシリテーターの麻奈さんが使っている言葉”可能性にオープンになり”という表現を、ディビッドの本の中に見つけることができました。

彼の本は読み進めるのが難しい時もあったけれど、その本の中に重要な答えを見つけました。
ものごとを実現化するという心の技術を習得してゆく過程において必要な”合一という状態の探求”をしてゆくことは生涯をかけての霊的実践であり、その状態こそ無条件の愛unconditional loveと一体感onenessが生まれる場所であるとあったのです。
無条件の愛 その言葉こそが私をフィンドホーンへと向かわせたのでした。

かつて無条件の愛を知るには、その前に狭義の愛を体験する必要があると思っていました。
けれども私は結婚もせず出産もすることなく今に至り・・・
それも私のもうひとつのテーマである精神の自由を探求するためだと思っていたのですが、
ひとりでいるが故に無条件の愛について探求する機会は永久に失われたままだと思っていました。
けれども、別の道からもその境地に到達することができると彼は言っているのでした。

■参加者・ファシリテイターからの気づき

・私が色々してきたことはそれぞれが1本の木でその木々が育って森になる というイメージが沸いたと伝えられました。

・ヴィム・ヴェンダースの映画をすすめられました。  (森、森林保護運動についての内容が含まれている)
セバスチャン・サルガド 地球へのラブレター 

これらのシェアから、私自身木の写真を多くとっていること、コネクションを感じることを再認識しました。
木のメッセージについて書かれた本も数冊持っていました。

樹木たちはこう語る ドロシー・マクリーン著 

これから読む予定

■旅先でつくったフラワーエッセンスを読み解く
ある方の助けを借りて、このエッセンスのメッセージを聴くことにしました。

レビューはここまで。

灯台もと暗し、というかすでに流れはあったのに、私としては盲目のごとくその流れが見えていなかったのですね。
このゲームをしてからもうすぐ1年が経とうとしています。
起こったことをふり返ると、とても密度の濃い時間が流れたように感じます。

今もまだプラクティショナーのトレーニング中であり、ライフワークとしてしたい仕事と生活を支える仕事との調整は続いています。
そして フラワーエッセンス=ヒーラーになりたいということではないとも。

今更ながらわかったことは、「私はひとつのことを突き詰めてゆく、それは私の仕事ではない」ということでした。
でも、自分にはできないその職人魂のような生き方を私は尊敬していて、いつかそうなりたい、自分も早くそうしなければと思い込んでいたのです。
裏返せば、たったひとつのこと、たったひとりの人を信じられたら、どんなに楽だろうとも思っていました。
その”たったひとつのもの”とは46年生きても出会わなかった。
その事実を見るとき、できなかったと言うよりも、自分が本当に望んでいなかった結果だと思えました。

そして春になると遠くへ行かねばならない、知らない世界を旅したい、そう感じる衝動はやはり私の魂の姿を物語っていて、
家から一歩も出ずに仕事をしてきたこの15年余の状態は、真逆のことをしていたのだと感じました。
単純に、私はもっと動かないといけない。
制約の中で最善を尽くすのでなく、境界を超えて自由に歩くことが、これからの課題なのだと感じています。
忘れっぽいので、こうしてゲームを振り返ることも時には必要です。

ヒーリング・ザ・コーズ

以前FFEトレーニングを受けたにも関わらずプラクティショナーにならなかった理由はいくつかあるが、私自身がハイアーセルフと繋がっていなかったことが大きい。
最初にフィンドホーンを訪ねて以来、私の悟性でない”何か”からの導きを感じて進んではきたものの、それが何なのかもわかっていない。
そのような存在とコミュニケートできる超感覚的知覚を確かなものにするためのトレーニングこそが必要でやりかけたけれど、
クライアントにどれだけ真摯に向き合えるのか、そう問いただした時に今の私では責任が持てないし、人間として未熟だということは明らかだった。

友のひとりはダウンジングをすることの危険性を私に警告した。
そして恩師は”君をここに連れてきたものはきっと良きものに違いない。けれども、そのようなものに訊かなくても自分の意思で歩けるはずだ。”と迷う私に言った。
“瞑想は良いことだけれど、それよりも行動することが重要だ”という言葉も何度となく耳にした。
仕事柄コンピュータへの依存が大きかったこと、まわりの人の理解が得られなかったことも大きかった。

けれども、今思えばそれらの助言はすべて”男性”からのものであった。
10年以上の月日が経った今、象徴としての”男性社会”に降参したという状況に私はあった。
実は昨年引っ越しをした際に、17年前にフィンドホーンから持ち帰ったエッセンスキットをすべて処分した。
(さすがに経年劣化でボトルも痛み、中身も大丈夫なのか確信が持てなかったので)
そうして手放したのに、同時に私はふたたびエッセンスを必要としていたのだ。

今年になって再びフェイスブックでマリオンを見つけつながりを求めると、4月に12年ぶりでマリオンと再会することができた。
5年ぶりだという来日によるFFEトレーニングのことを知ったのは開催の1週間前、何日か悩んで数日前に参加を決めた。

トレーニングに参加してみると、独学しようと思っていた時には考えもつかないような気づきがたくさんあった。
今回こそはプラクティショナー認定を目指そうと思う。(あくまでもエッセンスを扱える資格を持つという意味で)
けれども花の言葉を理解し、降ろされた叡知と共に働くには、自身のハイアーセルフ、あるいは内在する神とつながりを確立しなければならない。
トレーニングを再開するにあたって、具体的に必要なのはアンタカラナ=橋を渡すこと。
求めればHigher worldの存在は応えてくれるとマリオンは言った。
ならば、内なる声に求めよう。

そしてチャクラや全身のチャネル・ナディの浄化をすることが必要だった。
自覚している心身の不調は山積みなのだ。
もうひとつわかっているのは”すべて自分で解決しなければならない”という強いパターンがあること。
そして、それには限界があるということも身に染みていた。

そんなことを思いながら、このトレーニングをサポートしてもらおうとエッセンスを選ぶことにした。
インスピレーションによってコンビネーションの中からペンデュラムによって選ぶことにした。

Angel : Risk
カヌーに乗ったエンジェルが荒波の中パドリングをしている様子
*このカードを引いたのは初めて!だ

ハイアーセルフと繋がる     ヒーリング・ザ・コーズ
内在神とのカンナガラを意識する プロスペリティ

今回はヒーリング・ザ・コーズを選んだ。
そしてプラスしたのはエアーのエッセンス。

エアー 1
ウォータークレス 2
エインシエント・ユー 3
エルフカップ・ライケン 3
ゴース 2
シカモア 3
スノードロップ 2
モンキーフラワー 2
ローワン 2

10/17
10/5のエッセンスはまだ必要
両掌、喉(顎に近い)にセンセーションがあった。
“原因”とは何なのか?瞑想してみたが、答えは得られなかった。

10/18
喉、眉間にセンセーションがあった。
曲: チャイコフスキー 1812年(祝典序曲)第5部Allegro vivace の部分
1812年はナポレオンのロシア遠征の年。大砲に鐘は鳴るし、派手な曲だ。
イメージは得られない。

10/21
掌、喉にセンセーション
すべてをむすぶ
画:縦に直線 その上に6つのインフィニティ8<チャクラだと理解した。
Q全て結ばれていますか?
第3と第4チャクラの間がX

この日は鳩尾に身体的に不調を感じていた。下着がろっ骨を圧迫する
出かけたこともあって11時には就寝。
頭上にボトルを置いたまま寝る。

10/27 Angel:Responsibility
出がけにツユクサのエッセンスのことを知り、友人のことを想いだしていた。
そしてまた涙した。
私が17年前にフィンドホーンを訪れたのも、今このような道を歩いているのも22年前の彼女の死があったからなのだ。
長い時間をかけて理由を探し、納得し、癒して来たつもりだったけれど、一瞬にして痛みは蘇った。
たまたま彼女を思い起こさせる花を見て、そして歌を耳にしたからだと思っていたけれど、夜改めてエッセンスを摂って瞑想するときこえてきたのはその曲だった。

このときの喪失感を、友達とも、好きな人とも、家族とさえも分かち合えないのだと、人はどこまでも孤独なのだと深い海溝の闇を覗いたように私は受け止めた。
the cause とはこのことなのだろうか。

10/30 Angel:Transformation
瞑想をすると浮かんで来たのはあの曲、そして彼女のことだった。
そのまま辿ってゆくと言葉が湧いて来た。

“本当は助けたかった”

helplessness
ひいては私では役にたたない、必要とされていないという感情。
この無力感は私の中で反復しているテーマだと思った。

11/7
“本当は助けたかった”
これが本当の理由だったのだとわかった。

彼女とは高校3年生の時に出会い、夏休みをともに過ごした。
その後彼女は大学に進学し、入退院を繰り返していた。
学校も違えば育った環境も違い、手紙でのやりとりをしていたものの実際に会って話した機会は数えるほどだった。

なぜ、彼女の死がこんなに深く私に影響を与えたのかと思うところもあったのだ。
けれども、言葉を押し流してしまう程強い感情は涙になってしまい、理解を妨げていた。
長い間”死に対する恐怖”そのもののショックがそうさせているのだと思っていた。
もちろん、そのことも理由のひとつだったのだろうけど、それだけではなく私の良心(魂)の呵責によるものだったのだ。

当時、私がした以上にできることは何もなかった。
そしてアイリーンの言う通り、彼女は役目を終えてこの世を去ったのだ。
それでもなお、今も心にしこりがあるのは私の中の問題なのだ。

人の慰めになりたいというのは言わば2次策、妥協案だった。
慰めは一時的なものであり、傷は癒す必要がある。
そして癒しはその人自身の内から湧き起るものだというのが今の私の理解だ。

自らを癒す その助けとなるのがフラワーエッセンスだと思っている。
そしてフラワーエッセンスとともに一助となりたいというのが私の良心の望むことなのだろう。

12/6
スージーのセッションを受けてわかったことがあった。
私が今の道を進もうとしているきっかけはやはり彼女の死があったからであり、
それは彼女の残したギフトであり、私のライフ・パーパスに深く関係しているのだとスージーは言った。
そして彼女はかつて私のsisterだった。
だから、そうだったんだ。
そして、まだ癒えていなかった。
気づいただけー言葉で、マインドで理解しただけでは不十分だったのだ。

the heaviest thing

FFEトレーニング中のケーススタディとして私の抱える問題に対してエッセンスの処方が試みられた。
その日の夜、エッセンスを調合し摂り始めた。
経過を記しておく。

エッセンスと滴数 その効用、響いたキーワード、(適応する症状)、 *考察

Cherry 2 
ハートを開き、心を開きなさい。生まれ持った否定的な気質を克服し、高潔にふるまいなさい。どんな困難や争いも乗り越える無償の愛。 
(二つの見方が対局にあってせめぎ合っている。)
*4月に自分にとって必要だと思ったエッセンス

Elf Cup Lichen 2 
心のそこにある否定的な感情や、破壊的な衝動を手放し、浄化しなさい。感情体をきれいにして、前向きな変化と成長の為のスペースを空けなさい。
回避することができない過去の問題や、そのパターンに対処する。自分の嫌悪する部分を受け入れる。
(反抗的な感情がコントロールできない。 否定や否認によって、自分の寛恕を隠蔽し抑圧する。 自分の否定的な反応パターンが理解できない。) 
*ライケンは肺組織をイメージさせる。父の病(あるいは家系の病)にとって良いのではと思っていた。
ハンドブックの写真を見ると、レインディアライケンのなかに真っ赤なエルフカップが目立つのを、まるでレインディアライケンに囲まれて(自分が)アレルギーを発症しているようにも見えた。        

Rowan 3 
自分自身やまわりの人たちと、平和な関係を築きなさい。自らの責任で過去を癒しなさい。抵抗はやめて、相手を許し、前へ進みなさい。
過去の苦しみの原因を癒す責任は、自分にあると認める。手放すべきものか、持っている必要があるものかを、見分ける力。
(自分は訳に立たない人間だという思いから、不安定になる。)
*赦すとか手放すということが昔から大きな課題だと思える。 父以外にもある人に対するゆるせないという強い感情が強く、私の人生からその人を閉め出すという行動でバランスしている。

Ragged Robin 2 
あなたの体と内なる回路を清め、自由で豊かなエネルギーの実現を阻むすべての小外部通を手放しなさい。ナディを清める。魂の特性を具現化する選択。
内なる自己に波長を合わせて生きる。
(解毒 微細なエネルギー回路の障害物が、生命力の流れに、乱れや摩擦を引き起こしている)
*感情の毒が体に影響しているというのは私のパターンのひとつである

10/5
セッション中に避けた、あるいは認められなかった言葉 「責める」「怨恨」エッセンスを摂った後に、確かに私は責めていたし、長年引きずり積もった感情は怨みと呼んでもおかしくなかった。けれども、セッション中にはブロックが働いていたようで、その問いかけに対して頭は真っ白になり機能しなかった。
自分を父に投影しており、父のことをそんなに嫌いではないのではないかとのこと。

10/6
翌日、数人の方から話しかけられた。コミュニケーションによるサポートを受けた。
チャクラのチェックはひどい結果だったが、これまでの生活状況を考えるとその通りだろうと思う。ナディをきれいにし、チャクラのバランスを整えるのに適しているジェムエッセンス、そして7Raysについてフォーカスして勉強してみようと思う。
クリアーライトがハイアーセルフとのコネクションであるブリッジをかける手助けをしてくれるということを覚えておこう。ただし、その前に癒すべき問題が心身ともに山積している。

10/7
「過去のことは流すとして、今のことについては・・・」という言葉が出た。30年前の出来事と今を切り離すことができたようだ。
マリオンにエッセンスを摂ってみてどう?と訊かれ「時間がかかりそうだ」と答えた。すると、「ホメオパシーでは治療期間は3ヶ月というしね」という返しだった。
エッセンスが速く効く事は経験上わかっているし、これまでボトルをすべて飲みきったことはほとんどなかったが、今回はせめてボトルが空になるまでは飲み続けてみようと思う。         

10/21
毎日の生活の中は現在進行形であり、いつもそんなに切羽詰まった状態ではないのだが、
ただ、父のすることを許せない限りは物理的距離を置くことが必要だ。
父の行動の中に、”病気”を感じることもその原因のひとつだと思う。そして、その傍らに居ながら自身を健康に保つことは難しいと感じる。

祖母のために家にいることは必要なことと思いしばらく家にいてみたけれど、私が家にずっといることは父のためにも私のためにもならない。
週に数日、あるいは一日の内数時間、定期的に家から離れる方が良いのかもしれないと考えている。

11/13
1ヶ月飲み続けてみようと思っていたけれど、実際は摂る事を忘れてしまって継続が難しかった。
ボトル半分ほど残してこのエッセンスの摂取をクローズすることにした。
セッションでシェアした感情の状態は一番酷い時を反芻した状態あり、このエッセンスを摂った後に同じような状況には至らずに済んでいる。

しばらくぶりで昨日、父のしたことにキレそうになった。
それは、以前から薄々感じてはいたものの決まった時間帯と食べ物の影響が大きい。
夕方には目も耳も疲れていて、血糖値も足りない。
そこへポテトチップ(このポテトチップ中毒は後の課題)と父のことが着火剤になるのだと理解した。
私の受容を超えるイライラの3割くらいはこのパターンに由来するものだと思う。
真面目に改善してゆかなければ。

今回のエッセンスのプラクティスを通じて、張りつめたテンスはいくらか弛み、自分ではもうどうにもできないという無力感は無くなった。
もちろん、全てが解決された訳では無いが、これからも続いてゆく関係性の中で自分はどうすればよいかがわかるようになったことは大きな助けになりました。

Bell Heather

12年ぶりでFindhorn Flower Essencesのコースを受講。
Group Angel : Patience
Angel : Wisdom

Go through the path
         その道を通り抜けて行きなさい 
イメージしたpathはFootpath フィールドに人の踏み跡でつけられた細道 調べると”通る権利”があってのFootpathらしい
大きな意味ではFEや霊性を学ぶ道
Antakalanaのことにも思える

最終日はEssenceを作り、懇親会でお互いをねぎらいMarionとハグしてcompletion。
Marion、そして一緒にワークしてサポートしてくれた皆さん、ありがとうございました。

IMG_4267

祝福が降り注ぎ空間に満ちていました。
そして内からは感謝が湧いてくるようでした。

IMG_4262

IMG_4277

IMG_4280

鈴なり gathering
Inner Peace, strength
Oasis
Wind, Moor
ロビンソン・クルーソー 後で調べたら酷評が多くケッタイなお話のようですが、無人島に漂着し、良い面にだけ目を向けて自分を慰めたとか、幸不幸をバランスシートに作って自分を納得させたとかー 生き残った強さを取り上げるべきなのか・・・
右耳
小さなグループが三々五々に違う道を行っても、行く先はひとつ、根は一緒
教室に戻ってから 頭がぐらぐらする感じ、胸の圧迫・動機

一夜明けてハンドブックで答え合わせ。
私にとって確かに必要なエッセンスでした。きっと多くのプラクティショナーを目指す人にとっても必要なものだったのだろうと思います。

IMG_4284

IMG_4286

after going through the uncomfortable time

昨年末の講演会で組織の在り方について経営者が一番最初にしなければならないことは”ヴィジョン”を明らかにすることだと星野氏は言った。
組織を作るつもりは無いけれど、自分自身を鼓舞させ納得させるだけのヴィジョンを明確にすることと置き換えた時、私にとってこれが難題だった。

ヴィジョンは考えたものの、実際の仕事とどう結びつけて良いのか、、
取りあえず”できそうな事”から手をつけ試しにやってみるということをやって来て、もうすぐ一年が経とうとしている。
そしてここ数ヶ月、その手も止まっていた。

喫茶店を始めるならば、どんな店を作るのかを決めさえすればやるべき事は大体決まっている。準備をしながら資金を作るだけだ。
まずはこれらを決めることが必要だ。
・どんな喫茶店を作りたいのか 何を誰に提供するのか=コンセプト
・生計をたてる=お金をどう生み出すのか?

お金を得る手段として一番手っ取り早いのが物を売る事であり、そして商品は自分が納得できるものでなければならなかった。
だから一杯のお茶と場を提供したいと考えたのだが、
喫茶店に思いを馳せるとそれは癒しと心地よさの追求であり、”私の今までの経験が役に立ち、出来そうな事”が全てだった。
心地よさへの拘りはキリが無く、追い求めるほどegoを拡大させているように思えてしまう。
けれども提供したいものがある種の癒しであることは確かだ。

心地よさは慰めにはなっても一過性のもので終わってしまう。
本当の癒しとは自身で気づき、こんこんと涌き出す水のように内から滲み出してくるものだ。
自分を癒すには自信を持つより他になく、自信はみずからの努力によってしか生まれない。
そして自分に由り癒すことができるなら、その人は変容し”自由”になれるのではないだろうか。
それが長い旅の後で私に降りた気づきだった。

過去を振り返って自分が今までしてきたことをすべて書き出して、それらを総動員して新しい仕事を作り出す事ができるとソーシャルキャリアカウンセラーのベリンダは教えてくれた。
そのことを一昨年あたりからずっと自問し続けた結果、色んな要素を盛り込んだ喫茶店という場を作ることだと一度は思ったのだけれど、具体的に考えてゆくほど近視眼になり、最初に決めた筈のヴィジョンをすっかり忘れていたのだ。

「旅する魂を応援する」
それが Journey on のヴィジョン。
私の”おせっかい”という質そのものを(抑えたり洗練することは必要だけど)仕事にしたいと思う。
甘いお菓子ではなく救急箱の絆創膏に、あるいは変容を求めて旅をする人の足に痛い小石でありたい。
基本は喫茶店だが、もうしばらくはチャレンジしたことのない未知の分野の要素にも自分をオープンにしておきたい。

停滞感から脱したと感じるのは、こんな映画を観たからだった。
日本語版☟全編無料

メモ
クロップサークル 同じ事を思っていた
フリーエネルギーの実現は世界を成長させる
ARK NOVA のドームもトーラスだった
世界経済のカラクリ 
合気道 相手の力を自分の力に変える